So-net無料ブログ作成
ケータイネタ ブログトップ
前の10件 | -

「Xperia Z2(D6503)」をいじりながら進化したところをチェック。 [ケータイネタ]

0416v
・グローバルモデル「Xperia Z2(D6503)」の外観ファーストインプレ!
の続き。

台湾で発売された「Xperia Z2」のグローバルモデル(D6503)の
セットアップと、Android 4.4(KitKat)、
従来モデル(Xperia Z/Z1)との違いをみてみる。

-----------------------------

●Xperia Z2のセットアップとアップデート。

0413z90413z10
「Xperia Z2」の電源を投入して出てくるセットアップ画面は2枚。

言語設定して(日本語を選択)、
保証事項と安全情報を確認、チェックをいれれば完了。

0413z170413z18
購入初期のビルド番号は、「17.1.A.1.2」で、
しばらくして「17.1.A.2.55」の更新アップデートが。
(2014年4月5日)

この差分で、
カメラの起動時間の短縮やAFスピードの向上
通話音の最適化、FMラジオの機能改善、安定性の強化があった模様。

続きを読む


2014-04-17 00:02  nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

グローバルモデル「Xperia Z2(D6503)」の外観ファーストインプレ! [ケータイネタ]

0410z21
2014年の新モデルとして発表された「Xperia Z2」

2014年第2四半期あたりから発売されるとされていながらも、
何やら、部品の供給不足で生産が遅れてるかもという噂もあったり、
そもそも国内で発売になるかなんてのもさっぱりわからなくて
もう居ても立ってもいられないので、
「Xperia Z2」のグローバルモデル(D6503)を速攻ゲット!

-----------------------------

●Xperia Z2を開封!

0413a0413z32
0413b0413e
今回のモデルは、世界で真っ先に台湾で発売になった
グローバルモデルの「Xperia Z2」(D6503)。

コードネームは、「Sirius」と呼ばれてたモデルで、
実質、「Xperia Z1」の後継機種という事になる。

パッケージは、最近小型化の一途をたどっていたのに、
逆光してちょっと大きめの箱。

あれ?本体の開封シールの注意書きが、
中国語以外に、日本語と一緒に併記してあったりして。

0413z60413z7
付属品は、microUSBケーブルと、ACアダプター。

そして、「Xperia Z」本体がノイズキャンセル機能を搭載したこともあって、
インイヤーヘッドホンもノイズキャンセリング対応の「MDR-NE31EM」。

あとは、取説など紙類。

続きを読む


2014-04-13 21:31  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「Smartband SWR10」を身につけて自分のライフログを残していこう! [ケータイネタ]

0410d

・「Smartband SWR10」が来たからうれしげに腕に装着してみた。(更新)
の続き。

せっかく「Smartband SWR10」を手に入れたのに
肝心のAndroidアプリの「Lifelog」と「SmartBand」が落っこちてこないーっ!と思ったら
2014年4月9日19時以降にようやく国内でもダウンロード出来た!

これでやっとまともに使えるぜ(;゚∀゚)=3ハァハァ
という事で、まずは使い方を把握しないとね。

------------------------

●「Smartband SWR10」の前準備ーっ!

0408j0410e
まずは、手持ちのXperia Z Ultra(C6833)で試してみる。

「Smartband SWR10」の「CORE」ユニット部分をXperia Z UltraのNFCに近づけると
ピコリンと自動的にBluetoothでペアリング。

これで接続は完了。
もうすっかりNFCに慣れすぎて普通のペアリング作業がありえない。

0410y0410z9
最初、「Smartband SWR10」とつないだ際には、
スマホ画面に「SmartBand設定」なるメニューが開く。

ここで、「Smartband SWR10」を利用するのに必要となるのが、
設定をいじれる「SmartBandアプリ」と、実際に活用するための「LifeLogアプリ」

本気でこの2つのアプリがないとまるで使えなくて
単なるラバー製の腕輪…。
アプリって大切。。

------------------------

●「Smartbandアプリ」を設定しよう。

0410v0410w
まずは、「SmartBandアプリ」

こっちは、「CORE」ユニットとのやりとりを設定するもので、
端末側からの更新、通話着信、Bluetoothの接続範囲外になった時に、
ブルブルと震えてお知らせするかい?という設定のオンオフを好みで。

「スマートウェイクアップ」は、
指定した時間の”眠りが浅い時”にブルブルっと震えて起こしてくれる。
ウェイクアップの感覚は10・20・30・45・60分の間隔から設定できる。

0410z0410z1
それから、こんな殺風景な見た目でも
対応するアプリを一つだけ選定すれば、
「Smartband」側から、端末のアプリを操作する事もできる。

例えば、デフォルト時の「メディアプレイヤー」の場合。
「ウォークマンアプリ」や「ムービーアプリ」をコントロールできる。

0410g0410h
「Smartband」のヨコにあるボタンを1回ポチ。

それから、続いて1回タップすると、「再生」もしくは「一時停止」、
2回タップすると「送り」、3回タップすると「戻り」といった挙動をしてくれる。

できる事は、これだけしかないけれど、リモートでコントロールできるのはおもしろい。

他にも、携帯を探したり、カメラのシャッターをきるとか
そういった連携ができる。


続きを読む


2014-04-10 19:28  nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「Smartband SWR10」が来たからうれしげに腕に装着してみた。 [ケータイネタ]

0408n
今年2月に「Mobile World Congress 2014」の会場で
ソニーモバイルコミュニケーションズから発表された
「Smartband SWR10」

「Smartband SWR10」は、いわゆるウェアラブルデバイスってヤツで
スマホと連携させて日常のライフスタイルをおもしろくする(はずの)ガジェット。
世界60カ国以上で発売すると発表されていたものの
やっぱり国内は遅いわけで、速攻手に入れてみたのでうれしげに開封してみる。

--------------------------

0404b0408o
パッケージは、珍しく半分がクリアなプラスチックパッケージ。

中身は、「Smartband SWR10」の本体とされる「CORE」ユニット、
ラバー製のバンド(長短)2つ、microUSBケーブル、取説。

0408b0408c
0408e0408d
「Smart Band」の要となる本体は、「CORE」というプラスチックで出来た小さいユニット。

この「CORE」ユニットには、加速度センサーを内蔵していて
歩数や移動距離を記録する。

充電は、microUSB端子に付属のケーブルをブスっとさして充電。

サイドにある電源ボタンを長押しすると、電源のオンオフとなって、
その横にある3つのLEDランプで、バッテリー残量の目安や
充電中は点滅、充電完了すると点灯といった視認ができる。

0408f0408h
0408i0408g
付属のリストバンドは、ラバー製で2本長さの違いのあるものがついてるけれど、
ぶっちゃけあんまり長さが変わらない。

留め具には一応SONYというロゴがはいっていて
唯一メーカーを認識できる場所。

「CORE」ユニットを、リストバンドの中にモゾモゾと入れて使う。

本体は、IPX5/8相当の防水、IP5X相当の防塵性能となっているけど、
これ、素のままだとmicroUSB端子がモロ見えなので、
おそらくこのリストバンドに装着した状態での条件になるんだろうなと。

続きを読む


2014-04-08 22:27  nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

Xperia Z Ultra専用 buzzhouse design.ハンドメイドレザーケース! [ケータイネタ]

0331a
Xperia Z Ultra専用の
buzzhousedesign.製レザーケースの取り扱いを開始!

イタリアンレザーを採用して
Xperia Z Ultraにジャストフィットしたハンドメイドのケース。

---------------------------

●buzzhouse design.製レザーケース for XPERIA Z Ultra

0331k
Xperia Z Ultra専用の
buzzhouse design.製ハンドメイドレザーケース。

本体形状にあわせてデザインされる専用のレザーケースは、
素材として、厚手の本革を、その裏地にクロス素材を貼って
タブレット本体をしっかり保護するというシンプルながらもスタイリッシュなケース。

今までのスマートフォンタイプのXperiaシリーズ用のケースからデザインを一新、
薄いボディだけに、横から納められるスタイルへ。

0331f0331p
0331h0331q
0331e0331o
ケースの全体を覆う厚手の高級なイタリアンレザーは
本革という性質上、本来動物の皮膚となるものから出来上がっているため
元々の素材自体にシワや独特の風合いを持っていて
使っていくうちに変化していくというのが特徴。

ケースの周囲には、太めのステッチが入り、
頑丈な作りはもちろん、高級感を演出する。

0331s
厚みのある本革の周囲に均等に、足踏みミシンを使い
非常に正確にステッチを縫いこんでいて、
ステッチの周辺にうっすらとミシンの押さえ跡が見えるのは
丁寧に作りこんだその頑丈さとクオリティをしっかりと感じられるケースが出来上がる。

裏地には、肌触りの良いクロス素材のボンセーヌを貼って
Xperia Z Ultraの本体をクロス素材で優しく包まれてる安心感と、
その出し入れする際のしっとりとした感覚はかなり心地良い。

続きを読む


2014-03-31 20:21  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

Xperia Z Ultraグローバルモデル(C6802)をAndroid4.4(KitKat)にアップデート! [ケータイネタ]

0328p
・Xperia Z Ultra(3G版)にアップデートで「X-Reality for mobile」とスモールアプリ複数起動が追加!
・Xperia Z Ultraに、Android 4.3と各アプリアップデート!
に続いて。

Xperia Z Ultraのグローバルモデル「C6833(LTE版)」には、
早々に、Android 4.4(KitKat)が来てたのに、
なかなか自分の持ってるグローバルモデル「C6802(3G版)」に落ちてこなくて
イライラーっとしながら待ってたら、ようやく3月28日にアップデートが可能に。

------------------------

●Xperia Z Ultraアップデート。

0328a0328b
Xperia Z Ultra「C6802(3G版)」をPCに接続して、
「PC Companion」からアップデート。

ビルド番号は、「14.2.A.0.290」から、最新の「14.3.A.0.681」、
Android OSは、4.3(Jelly Bean)から、4.4(KitKat)へ。

0328r
どこが変わったかな?というと、
まずはXperiaのライブ壁紙が登場。

今まではXperia専用の壁紙は動きそうで動かない静止画のものだけだったけど
ようやくライブ壁紙にもXperiaのテーマが出てきて
ウヨウヨとディスプレイをスクロールすると動く。

続きを読む


2014-03-29 01:17  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

Xperia Z Ultraのマグネット端子をこわしちゃったので、無理矢理直してみた。 [ケータイネタ]

0202j
Xperia Z Ultra(グローバルモデル)に、バッテリーを内蔵した専用ケース
「Power Cover CP12」を使ってたある日。

机の端っこに置いておいて、ぶつかったショックで
床にケースごと落下∑(゚д゚lll)

うあああ、とすぐに拾ってみたら
ケースからXperia Z Ultraの本体が外れたものの
飛び出さなかったので無傷ですんでよかったよかったーと胸をなでおろし。

再びケースに戻して、
チャージでもしようっと思ったら、あれ?全然Xperia Z Ultraが充電されない。

0310a
なんでかなー?と思ってXperia Z Ultraのマグネット式の充電端子をみてみたら
明らかにカタチが歪んでいて、
これじゃ充電できないよねーとおもってツンツンとつっついて修正しようとしたら…

ポロっ…。

ウギャー!!

端子がとれちまったああああああ:(;゙゚'ω゚'):

国内モデルだったら、
それこそ代金はかかるにしても修理に出せば直ってくるけど
グローバルモデルだとそうもいかない…。

microUSBでも充電できるけど、
「Power Cover CP12」もせっかくあるし
マグネット式充電が使えないのは痛すぎる。

続きを読む


2014-03-28 01:06  nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ソニーストア銀座・名古屋・大阪で2日間限定、国内キャリア版Xperia Z Ultraなどを販売! [ケータイネタ]

icon
2014年3月8日(土)、9日(日)の間 、
銀座ソニーショールーム、ソニーストア名古屋、ソニーストア大阪に、
期間限定のauショップが登場、
au版、Xperia Z Ultra(SOL24)、Xperia Z(SOL23)の購入が可能になり
数量限定の購入特典を準備した「新生活キャンペーン」を行う。

また、ソニーストア名古屋に限っては、
ドコモショップも併設され、
Xperia Z1f(SO-02F)と、Xperia Z1(SO-01F)の購入もできる。

--------------------------

●銀座ソニーショールーム、ソニーストア名古屋、ソニーストア大阪  期間限定auショップ:2014年3月8日(土)、9日(日)

0227a

Xperia Z Ultra(SOL24)の、「auショップ」での販売価格は、
MNP :         : 実質負担 4,160円(頭金5,000円+0円/月)~
新規契約        : 実質負担 25,160円(頭金5,000円+840円/月)~
機種変更/契約変更 : 実質負担 37,760円(頭金5,000円+1,365円/月)~

●Xperia Z Ultra(SOL24)の本体価格

続きを読む


2014-02-27 15:10  nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

より薄く、より軽くなって、さらに扱いやすくなったタブレット「Xperia Z2 Tablet」 [ケータイネタ]

icon
今回のソニーモバイルコミュニケーションズの発表には、
タブレットの新モデルとなる、「Xperia Z2 Tablet」も登場!

・ソニーモバイル、Mobile World Congress 2014にてプレスイベントを開催~Xperia™スマートフォン、タブレットの新モデル、スマートウエア商品などを発表~

--------------------------------

●Xperia Z2 Tablet

0224q
「Xperia Z2 Tablet」は、「Xperia Tablet Z 」の後継機種でありながら非常に似たモデルで、
それもそのはず、「Xperia Tablet Z」のコードネームが、
双子座の β 星「Pollux(ポルックス)」だったのに対して、
今回発表された、「Xperia Z2 Tablet」が同じく双子座のα星「Castor(カストル)」とされている。

「Xperia Z2 Tablet」のディスプレイは、
約10.1インチのワイドUXGA(1920×1200)を搭載。

幅広い色再現領域を持つ「トリルミナスディスプレイ for mobile」を採用、
それにくわえて、新たにLive Color LEDを搭載してより鮮やかに映像を再現。

ソニー独自の超解像技術「X-Reality for mobile」を搭載して、
動画もよりリアリティー豊かに再現する。
0224r
背面カメラは、
約810 万画素の積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS for mobile」を搭載。

薄暗い場所でも自然な明るさで美しい静止画、動画を撮影できたり、
シャッターを切る1秒前から写真を高速連写する「タイムシフト連写」、
顔や空間に合わせたエフェクト付きで静止画・動画撮影のできる「ARエフェクト」といった、
細心のXperia機能を搭載する。

全面のカメラは、220万画素。

0224u
オーディオ機能としては、タブレットに初めてデジタルノイズキャンセリング機能を搭載して、
周囲の騒音を約98.0%カット。

ステレオスピーカーを搭載して、
ソニー独自のバーチャルサラウンド技術S-Forceフロントサラウンドにも対応する。
ただし、「Xperia Z2」のようにハイレゾオーディオには対応していない。

続きを読む


2014-02-25 00:58  nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ソニーモバイルからスマートフォン「Xperia Z2」、「Xperia M2」を発表! [ケータイネタ]

0224a
バルセロナで開催されているMobile World Congress 2014の
プレスカンファレンスでお披露目と同時に「Xperia Z2」や「Xperia M2」を発表!

・ソニーモバイル、Mobile World Congress 2014にてプレスイベントを開催~Xperia™スマートフォン、タブレットの新モデル、スマートウエア商品などを発表~

--------------------------------

●Xperia Z2 smartphone

0224b0224c
「CES 2014」に登場すると思われた
次期Xperia 2014年のフラッグシップモデルはスルーされて、
結局、今回の「MWC2014」で姿を現す事になった「Xperia Z2」。

コードネームは、「Sirius」と呼ばれていたモデル。

ボディは、Xperia Zシリーズ特有のオムニバランスデザインで、
フレームにはアルミ板から削り出した継ぎ目のないメタルフレームを採用。
電源ボタンもアルミ製のボタン。

0224f
ディスプレイサイズは、5.2インチ(解像度1920 x 1080)と、
0.2インチほどサイズアップしたにもかかわらず、
左右のベゼルを非常に狭くした事で、Xperia Z1よりは逆に0.7mm小さくなっている。

幅広い色再現領域を持つ「トリルミナスディスプレイ for mobile」を採用、
それにくわえて、新たにLive Color LEDを搭載してより鮮やかに映像を再現。

ソニー独自の超解像技術「X-Reality for mobile」を搭載して、
動画もよりリアリティー豊かに再現する。

0224n
コンパクトカメラと同等サイズの1/2.3型の
約2,070万画素のイメージセンサーExmor RS for mobileを搭載。

画像処理エンジン「BIONZ for mobile」と
明るく広角撮影が可能なGレンズを備えて
暗所でもノイズを低減した、動く被写体もブレを抑えた鮮明な画像を撮影でき、
また、解像感を保ったまま3倍まで拡大出来る全画素超解像ズームといった、
非常に高いカメラ性能を持つ。

続きを読む


2014-02-24 23:12  nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

前の10件 | - ケータイネタ ブログトップ

このブログの更新情報が届きます

すでにブログをお持ちの方は[こちら]


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。