ついにキタ!Sony Tabletのアップデートを5月24日(木)13:00~に決定! [タブレット]

Sony Tablet SシリーズとPシリーズの
OSがAndroid 4.0.3にバージョンアップして、
さらにソニーのBDレコーダーと連携して録画した番組を見たり放送中の番組を見られるようになる!
というアップデートが本来なら4月中に行われる予定だったのに
突如延期になって随分と音沙汰がなかったけれど、ようやくアップデートの日が決定!
・Android 4.0.3を含むシステムソフトウェアアップデート 提供開始日時決定のお知らせ
すごい!うれしすぎる!
って事でアップデート内容のおさらいは以下。
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●アップデート対象製品本体

“Sony Tablet” Sシリーズ
SGPT111JP/S(Wi-Fiモデル)
SGPT112JP/S(Wi-Fiモデル)
SGPT113JP/S(3G+Wi-Fiモデル)

“Sony Tablet” Pシリーズ
SGPT211JP/S(3G+Wi-Fiモデル)
SGPT213JP/H(Wi-Fiモデル)
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●Sony Tabletのアップデート内容

OSを、Android 4.0.3へとアップデート。
そして、Sony Tabletから、対象のBDレコーダーやnasneで録画した番組、
もしくはリアルタイムに放送されている番組を見る事ができる。


<BDレコーダー対象モデル>
・「BDZ-AX2700T」
・「BDZ-AT970T」
・「BDZ-AT950W」
・「BDZ-SKP75」
・「BDZ-AT770T」

<ネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne(ナスネ)」>
・「CECH-ZNR1J」
(nasne対応は、RECOPLAの7月アップデートで対応予定。)

同時に提供されるAndroidアプリ「RECOPLA(レコプラ)」を
Sony Tabletにダウンロードして、
BDレコーダーで録画した番組とか放送中の番組を
720p(約3Mbps)の高画質でSony Tabletから家中どこからでも見る事ができる。
(自宅内でのネットワーク環境必須。)
残念すぎる!4月下旬に予定していたSony Tabletのアップデートを延期! [タブレット]

非常ーに残念なお知らせ。
Sony Tablet SシリーズとPシリーズのOSがAndroid 4.0.3にバージョンアップして、
さらにソニーのBDレコーダーと連携して録画した番組を見たり放送中の番組を見られるようになる!
というアップデートがなんとここに来て延期に!
・“Sony Tablet”システムソフトウェアアップデート提供延期のご案内
4月下旬にアップデートのダウンロード提供をすると発表されていたものの
『ソフトウェアの開発に予定よりも時間を要することが判明』したため、
アップデートの提供を延期する事になった模様。
現時点では、その延期されたアップデートの予定日は決まってないものの、
確定次第、再度ホームページ上で案内するという事。
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●アップデート対象製品本体
“Sony Tablet” Sシリーズ
SGPT111JP/S(Wi-Fiモデル)
SGPT112JP/S(Wi-Fiモデル)
SGPT113JP/S(3G+Wi-Fiモデル)
“Sony Tablet” Pシリーズ
SGPT211JP/S(3G+Wi-Fiモデル)
SGPT213JP/H(Wi-Fiモデル)
●予定としているSony Tabletのアップデート内容

OSを、Android™ 4.0.3へとアップデート。
Sony Tabletから、対象のBDレコーダーで録画した番組、
もしくはリアルタイムに放送されている番組を見る事ができる。
持ち運ぶ楽しさを満喫できるSony Tablet Pシリーズ(Wi-Fiモデル)ファーストインプレ。 [タブレット]

Sony Tablet Sシリーズには、
(3G+Wi-Fiモデル)と(Wi-Fiモデル)の2種類があるのに、
Sony Tablet Pシリーズには(3G+Wi-Fiモデル)しかなかったけど、
ようやく4月21日にSony Tablet Pシリーズ(Wi-Fiモデル)が追加発売に。
それから、着せ替えパネルに
新色の「ゴールド」、「ブルー」、「ピンク」も同時に発売になったので
今回は(も?)勢いで全買いしてみた。
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●Sony Tablet P(Wi-Fiモデル)の特徴

Sony Tablet Pシリーズ(Wi-Fiモデル)は、
ぶっちゃけその名のとおり、3Gを省いただけのモデルではあるけれど、
一応それなりにちょいちょい魅力的なところがある。
その一つとしては価格的な面で、ソニーストアの価格を見ると
Sony Tablet Pシリーズ(3G+Wi-Fiモデル)「「SGPT211JP/S」は、55,800円で、
(Wi-Fiモデル)「SGPT213JP/H」は、44,800円と
本体価格が1万円以上も安いという事。
まぁ、素で比べるものではないのだけれど、
同じ折りたたみギミックのVAIO Pシリーズの事を考えると
持ち運びガジェットとしてはものすっごい導入しやすい価格になったなーという気分。

それから、(Wi-Fiモデル)専用となったグレーのカラーパネル。
ダーク系のグレーでかつマットな材質なので落ち着いたカラーリング。
手触りもツルツルではなくて、触感のあるサラサラボティで
指紋がついてしまうなんて事もない。
これはこれでなかなか良い感じ。

(3G+Wi-Fiモデル)は、シルバー。
逆に言うとそれぞれのシルバーとグレーのパネルは専用という事になるので
お互いにオプションで唯一手に入らなくて、
結構持ってないほうのパネルが欲しくなったりする。
ちなみに、本体重量も(3G+Wi-Fiモデル)が約372gに対して
(Wi-Fiモデル)は約356gと、16gほど軽くなってるという違いもある。

(Wi-Fiモデル)のパネルをはずして素の本体を見ると、
(3G+Wi-Fiモデル)にあった3G用のSIMカードスロットは当然塞がっている。
3Gが使えないので外出した時に通信できないよ?
って事になってしまうのだけど、
3GやWiMAXのWi-Fiルータを使うだとか、他の端末でテザリングといった運用であれば
これまた外出先でも十分に活躍してくれる。

底面には、バッテリー装着口の横に
外部ストレージとしてMicroSDカードがスロットがあるけれど、
ここには、16GBのmicroSDカードがオマケで付いている。
ここも(3G+Wi-Fiモデル)の場合は2GBのmicroSDカードだった事を考えると
この容量アップは微妙にうれしかったりする。
(けど、自分の場合は結局32GBに入れ替えるから意味ないんだけど。)
Sony Tablet Sシリーズ(3G/Wi-Fiモデル)が大幅に値下げ! [タブレット]

ソニーストアで、Sony Tablet Sシリーズ3G/Wi-Fiモデルが大幅に値下げ!
BDレコーダー「BDZ-AX2700T」、「BDZ-SKP75」も
値下げしつつもキャンペン中で、外付けHDD1TBがもらえたり
5年間修理保証が付いてきたりとかなりオイシイ!
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●Sony Tablet Sシリーズ 3G/Wi-Fiモデル

「SGPT113JP/S」 3G/Wi-Fi / 16GB
ソニーストア販売価格:55,800円(税込)
⇒39,800円(税込)~
●「液晶保護シート+クレードル+USBアダプター」セット

【3G/Wi-Fi / 16GB】 ソニーストア販売価格:59,780円(税込)
⇒43,780円(税込)~
(2012年6月29日(金)15時まで)
液晶保護シートとクレードル、USBアダプターケーブルのセットをSony Tabletと同時購入すると、
通常7,840円かかるものが、3,860円も安くなって、
ほぼ半額の3,980円分で手に入れる事ができる。
月額980円で見放題になった「Hulu」、Sony Tablet Sシリーズでも楽しめる! [タブレット]

ハリウッド映画とか海外ドラマが月額定額で見放題!な「Hulu(フールー)」。
今までは、月額1,480円(税込)だったものから
なんと月額980円(税込)へ大幅に値下げ!
2週間の無料トライアルも開始して
ちょっと使ってみるのが不安…と思ったらお試しで使ってみるのも一つ。
(クレジットカード決済を含めた登録をするのが前提な点には注意。)
今、絶賛バンダイチャンネルの「月額1,000円見放題」!に加入してるけど、
それよりも安くなってしまって、
さらに、サービス開始当初は洋画中心だったのに、
最近ではテレビ東京のドラマやアニメといった国内コンテンツも充実して来ていて
かなり気になる存在になってきた。
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●Sony Tablet Sシリーズでも「Hulu」が楽しめるようになった!

「Hulu」は、PCで視聴できたり、
ソニー製品ではPlayStation3やBRAVIAにも対応していて、
年内には、Wiiも対応になる予定。
と、そこまでは良いとして、
AndroidやiOSといったスマートフォンやタブレットに関しては
意外と対応がバラバラで、視聴できる端末とできない端末が混在しまくっている。

手持ちのガジェットでいろいろためしてみると
iPhoneやiPadにiOS専用の「Hulu」アプリをインストールすれば全然イケル。

<左がXperia arcで、右がXperia NX(2012年4月12日現在)>
一方で、Androidアプリ「Hulu」には制限があって、
例えば、去年発売されたXperia arcは対象になっているのに、
今年発売されたXperia NXや、Xperia acro HDは対象外で見ることができない。
というか、実際にはAndroid端末は対象外モデルのほうがはるかに多い。
SonyTablet Pシリーズ(Wi-Fiモデル)と、着せ替えパネルの先行予約販売開始! [タブレット]

ソニーストアで、Sony Tablet Pシリーズ(Wi-Fiモデル)の
先行予約販売を開始!
発売当初から、Sony Tablet Sシリーズには、「3G+Wi-Fiモデル」と「Wi-Fiモデル」の
2種類が存在していたにもかかわらず、
Sony Tablet Pシリーズには「3G+Wi-Fiモデル」しかないという不満がようやく解消!
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Sony Tablet「Pシリーズ」ラインナップ

「SGPT213JP/H」 Wi-Fi/4GB+microSD(16GB)
ソニーストア販売価格:44,800円(税込)
・「長期保証<3年ベーシック>」付き
・4月21日発売!
Sony Tablet PシリーズのWi-Fiモデルは、
内蔵フラッシュメモリー4GB、そして付属のmicroSDカードが16GBが付属する。
カラーリングもWi-Fiモデル専用としてガンメタリック調のグレーとなっている。
発表当初は、5万円前後と言われていたのだけれど、
最終予約が始まってみると、5000円安くなって44,800円となっていたので
随分と割安感が出てきた。

さらに、SonyTablet Sシリーズと“ウォークマン”Zシリーズに限定されていた
「So-net モバイル WiMAXキャンペーン」の対象に!
本体と同時にSo-netのWiMAXに申し込むと、
2月に発売となった新型のWiMAXルーター「Aterm WM3600R」が無料でもらえて
それもSo-net限定オリジナルカラーの「モモピンク」と「モモグラム」も選択出来て、
さらに、回線開通後に15,000円キャッシュバックが受けられるというのが超魅力。
WiMAXを利用するのが前提であれば、
17,800円のWiMAXルーターがそれも限定モデルが無料でもらえる上に
15,000円も帰ってくるので、これは強烈にオイシイ企画。
Sony Tablet Pシリーズを彩る5つの着せ替えパネル! [タブレット]

Sony Tablet Pシリーズには、ようやくというかやっと
Sony Tablet Sシリーズ同様にWi-Fiモデルも追加される。
さらーに、やっとやって欲しかった
着せ替えパネルのカラーバリエーションの追加!
Wi-Fiモデルにしても新色の着せ替えパネルにしても
4月21日発売となっているけれど、
特にその着せ替えパネルのカラーがどんな具合かを
撮影してきたので載せてみる。
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●Sony Tablet Pシリーズを彩る5つの着せ替えパネル

Sony Tablet Pシリーズ(3G+Wi-Fi)に標準で付いているのがシルバーのパネルで、
(Wi-Fiモデルは、ガンメタリック系のグレー。)
そこに別途用意されていた着せ替えパネルが、「ホワイト」、「ブラック」。
3つの新色とは違い、擦り傷がつきにくい特殊な表面処理をしてあるのは
「ブラック/ホワイト」のみとされていて、価格が高めだとされていたけれど、
このタイミングで1,000円値下げになって5色とも同価格になった。
着せ替えカバー「SGPC1」
ソニーストア販売価格:5,980円(税込)
⇒4,980円(税込)
●ソニーポイント:498ポイント

●ブラック

●ホワイト
ブラックは、落ち着きのあるマットな質感で
手に持っていても指紋の目立たないシックなボディを演出。
ホワイトは、マットな質感ながらも
パールの入った艶やかな光沢をはなつのでとても上品に映えるカラー。
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そして、今回新たにラインナップに加わるのが
「ゴールド」、「ブルー」、「ピンク」。
ちなみに、カバーの取り外しは簡単で、ネジなどは使わず
上面と下面のパネルを簡単に交換できる機構なので
いつでも気軽に着せ替える事ができる。
Sony Tablet Sシリーズが値下がりして34,800円~!So-net WiMAXキャンペーンも利用可! [タブレット]

ソニーストアで、Sony Tablet SシリーズWi-Fiモデルが
16GB、32GB、それぞれ5,000円も値下げ!
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Sony Tablet「Sシリーズ」

「SGPT111JP/S」 Wi-Fi / 16GB
ソニーストア販売価格:39,800円(税込)
⇒34,800円(税込)~
「SGPT112JP/S」 Wi-Fi / 32GB
ソニーストア販売価格:44,800円(税込)
⇒39,800円(税込)~
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●「液晶保護シート+クレードル+USBアダプター」セット

【Wi-Fi / 16GB】 ソニーストア販売価格:43,780円(税込)
⇒38,780円(税込)~
【Wi-Fi / 32GB】 ソニーストア販売価格:48,780円(税込)
⇒43,780円(税込)~
(2012年6月29日(金)15時まで)
液晶保護シートとクレードル、USBアダプターケーブルのセットをSony Tabletと同時購入すると、
通常7,840円かかるものが、3,860円も安くなって、
ほぼ半額の3,980円分で手に入れる事ができる。
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●Sony Tablet Sシリーズに有効なSo-net WiMAXキャンペーン!

そして、さらにオイシク購入する方法がある!
それが、SonyTablet Sシリーズと“ウォークマン”Zシリーズの2機種限定で、
3月30日(金)までの期間限定で開催されている「So-net モバイル WiMAXキャンペーン」!
本体と同時にSo-netのWiMAXに申し込むと、
新型のWiMAXルーター「Aterm WM3600R」が無料でもらえて
それもSo-net限定オリジナルカラーの「モモピンク」と「モモグラム」が選択出来て、
さらに、回線開通後に15,000円キャッシュバックが受けられるというのが超魅力!
ぶっちゃけ、WiMAXを利用するのが前提であれば、
WiMAXルーターだけでも17,800円するものがタダでもらえる上に
15,000円も帰ってくるかと思うと、これは強烈にオイシイ企画だとよくわかる。
BDレコーダーをアップデートして、リアルタイムの放送転送をBRAVIAで試してみる。 [タブレット]

ソニーのブルーレイディスクレコーダーが、今までよりも確実に使い勝手が良くなる
新しいアップデートが来た!ので、早速やってみた。
というか、放送波からのダウンロードだからただ待ってただけだけど。
ブルーレイディスクレコーダー
「BDZ-AX2700T/AT970T/AT950W/SKP75/AT770T/AT750W/AT350S」
新機能追加と機能向上のためのソフトウェアアップデート開始のお知らせ:SONY
ちなみに、今回のアップデート対象になるブルーレイディスクレコーダーは、
2011年に発売されたモデルで、
さらにUSB HDD対応とか放送転送はさらに機種が絞られる。
・「BDZ-AX2700T」
・「BDZ-AT970T」
・「BDZ-AT950W」
・「BDZ-SKP75」
・「BDZ-AT770T」
・「BDZ-AT750W」
・「BDZ-AT350S」
追加される新機能・機能向上の内容は、
①地上デジタル/BS・110度CSデジタル放送のリピート放送番組の『二度録り回避』機能を追加
②外付けUSBハードディスク(HDD)との連携機能を向上
③『ソニールームリンク』対応の液晶テレビBRAVIA、PS3、VAIOへの
放送中の番組の配信機能を追加
④検索した番組の並べ替えができる『番組名ソート』機能を追加
⑤市販ソフト(BD/DVD)の『早送り・早戻し』の動作を向上
⑥その他の機能改善
注:AT770Tは②は対象外、AT750W、AT350Sは、②③は対象外。
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●アップデートで便利になった機能

「BDZ-SKP75」には実装されていた、
『x-おまかせ・まる録』や『番組名予約』で録画する際に
カブって録画しないで効率良く番組を録画してくれる「二度どり回避」が、
該当機種に地上デジタル/BS・110度CSデジタル放送のリピート放送番組にも
効果を発揮するようになっていて。
この「二度録り回避」の機能は、もともとSKP75でも「スカパー!HD」にしか働いてなかったけれど
これが地デジ、BS、110度CSデジタルにも適用されるようになる。
以前ではアナログ時代のCocoonの「シリーズ予約」にあった機能だけど
これが全チャンネルで適用できるようになると、
連続するドラマやアニメなどを録画する際に
HDDを無駄に消費せずにいとも簡単に全話を揃えやすくなる。
Tegra3を搭載したソニー製のタブレットのベンチマークが?という噂情報。 [タブレット]

何だか突然現れたTegra3を搭載したソニー製タブレットらしき端末が登場したという噂。
・「ソニーの Tegra 3 タブレット V150」、ベンチマーク順位に登場:engadget
ベンチマークサイトのNenaMarkというところに突如現れた
メーカー名にソニーの端末と思われるベンチマークが登場!
その情報に記載されているのは、
モデル名はV150、
GPUはNVIDIA Tegra 3のQuad-core 1.4GHz、
ディスプレイ解像度は1280×752
Android OSは4.0.3。
ここに残っているNenaMark1ベンチマークスコアは、59.70fps。
ただしあくまでも、こういった情報がベンチマークサイトに現れただけで
信憑性が高いとは言い切れない。






