タッチパネルで簡単操作できるコンパクトモデル「DSC-WX70」 [サイバーショット&ハンディカムネタ]

サイバーショットWXシリーズにもう1機種、
「DSC-WX50」の背面の液晶がタッチパネルになった、「DSC-WX70」も登場。
・Wi-Fi機能を搭載し、スマートフォンをはじめとした機器連携機能を強化
新開発有効約1820万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、
撮影能力も向上した“サイバーショット”『DSC-TX300V』など2機種発売
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●タッチパネルで簡単操作できる「DSC-WX70」

デジタルスチルカメラ“サイバーショット”「DSC-WX70」
●バイオレット / ホワイト / ピンク / シルバー / ブラック
ソニーストア販売予定価格:27,980円(税込)
・長期保証サービス(3年ベーシック)

「DSC-WX70」には、
有効1620万画素となった裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”を搭載。
そして、画像処理エンジン「BIONZ」の信号処理技術を従来モデルよりも進化させて、
ノイズ感を大幅に減らすとともに、ISO感度を12800と大幅にアップしていて、
コンパクトデジカメが苦手とする暗いシーンでもより綺麗に撮影ができるのが特徴。
「重ね合わせ処理」技術によって
夜景撮影時には最大で6枚連射して、その写真を高精度に重ねあわせながら
ノイズを除去したり、
逆光補正HDRでは、「露出アンダー」と「露出オーバー」に加えて「適正露出」の1枚を加えた
合計3枚から1枚を作り出して白とびと黒ツブレを抑えたより自然な写真が撮影できる。
ワイヤレス転送や防水、防塵機能を持ったサイバーショット「DSC-TX300V」 [サイバーショット&ハンディカムネタ]

ソニーから、サイバーショットTXシリーズに新モデルとして、
ワイヤレスでスマートフォンやPCと連携できる「DSC-TX300V」が登場!
・Wi-Fi機能を搭載し、スマートフォンをはじめとした機器連携機能を強化
新開発有効約1820万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、
撮影能力も向上した“サイバーショット”『DSC-TX300V』など2機種発売
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●Wi-Fi、防水、有機ELタッチパネルを搭載したTX300V

まず、「DSC-TX300V」にはWi-Fiを内蔵していて
撮った静止画を、スマートフォンやタブレット、PCやテレビに転送して視聴したり共有したりが出来る。
スマートフォン・タブレット用のアプリ “PlayMemories Mobile”“をインストールしておけば
簡単にカメラ内の画像を転送することができて、
転送した画像は、イメージギャラリーで閲覧したり、
メールに添付したり、TwitterやFacebookといったSNSにアップロードしたりが可能。

付属のPCアプリ“PlayMemories Home”を使えば、
ワイヤレスLANアクセスポイントを経由してPCに静止画や動画を保存する事ができる。
Wi-Fi Directに対応するTVなら、同じくワイヤレスLANアクセスポイント経由で
Wi-Fi接続して、カメラから見たい画像を転送することもできる。
さらにソニーのBRAVIAであれば、音楽付きの
スライドショー再生までも出来るようになる。
コンパクトながらも高いカメラ性能を持つデジタル一眼カメラ「NEX-7」(その2) [サイバーショット&ハンディカムネタ]

・コンパクトながらも高いカメラ性能を持つデジタル一眼カメラ「NEX-7」(その1)
の続き。
「NEX-7」の革新は、その性能だけではなくて、
思った時にサクっといじれるオペレーション性能にもある。
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●ちょっと設定いじりたいにすぐ反応できるNEX-7の操作感

<NEX-5のメイン操作となるコントロールホイール>
初代NEX-5が登場した時は、こんな小さなボディに
デジタル一眼カメラ(Aマウント)と同じAPS-Cサイズのセンサーが入っている上に、
本体背面にあるコントロールホイールをクルクルまわして
UIメニューを操作するというシンプル操作は、それこそ普通のコンデジからステップアップした人でも
これなら迷わずに使えるよねと思わせられた。
ただ、だんだんと慣れて来て、撮影中に細かく設定をしたいと思い始めると
その誰でもわかりやすい操作が故に、一つの設定にたどりつくのにステップが増えてしまって
逆にそれがまどろっこしく感じてしまうとか、
もともとカメラに慣れた人にとっても思った時にすぐにいじれないイライラというか
そういった悩ましさがあった。
(後にファームアップで、カスタムキーの設定が出来るようになってからは随分と楽にはなったけど。)

<“α77”の即座にいじれるダイレクトボタンの数々。>
一方で、Aマウントのデジタル一眼カメラには、余力のあるボディに
ダイレクトに操作できるボタン類が多く備わっていて、
それが一つのアドバンテージでもあるのだけれど、
Eマウントの小型タイプのNEXシリーズにはそんなにたくさんのボタンを配置するスペースもないし
そもそもの手軽にシンプルな操作感というコンセプトからは遠のいてしまう。
それを解消してくれるべく採用されたのが、NEX-7に備わった
「Tri-Dial Navi(トライ ダイヤル ナビ)」と呼ばれる画期的なインターフェース。


<NEX-7の操作のキモは、3つのコントロールダイヤルと1つのナビゲーションボタン>
背面にある「コントロールホイール」はそのままにに、
加えて本体上部に2つの「コントロールダイヤル(L/R)」を配置してあって
この3つのダイヤルをいじる事で
パラメーターをダイレクトにかつ素早く調整できるようになっている。
一番最初、その機能の説明をサラっと聞いた時は、
その場ではなんとなくわかったようでイマイチ自分の中で消化しきれてない感覚があったのだけれど、
実際に手元に来て、いじくり倒していると、
何というか、これは自分の脳内でやりたいと思った事を
反射的にすぐに実行に移せるオペレーションというか
直感と動作のタイムラグがここまで縮められるものかと猛烈に感動してしまった。
1月28日(土)22時からUstream配信。お題は、NEX-7、VAIO春モデル、ウォークマン、etc [Ustream]

今日のUstreamの告知。
今日の夜、1月28日(土)22時00分頃から
「Ustreamの生配信」を開始予定です。
★Google+のビデオチャットも利用します。
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話の内容は以下です。(順不同)
●ついに発売になったNEX-7とα65!

タイの洪水の影響を受けて発売が延期になりながらも
ついについにデジタル一眼カメラ「NEX-7」とα65が発売に!
特にNEXシリーズなんて、今まで当たり前にずーっと触ってたから、
スペックが良くなっただけだったらそこまで感動しなかっただろうけれど、
ことNEX-7に関しては、その質感の高さや
有機ELのビューファインダーやフラッシュを内包してのコンパクトなボディの出来栄えはもちろん
“Tri-Dial Navi”を含めたオペレーションが触れば触るほど
自分の中に溶け込んでいくというか、思い思いに操作できるのが楽しくなってくる。
それに、ゆマウントアダプター経由でAマウントのレンズを流用できるし、
従来のEマウントにはなかったオートロックアクセサリーシューが使えてしまうから
Aマウント用のストロボや外付け液晶モニター、マイクといったアクセサリーも
全部使えてしまう。
やりすぎると単なる無駄でしかないのだけれど
この合体ギミックも含めて、猛烈にテンションが上がるのは間違いない。
・コンパクトながらも高いカメラ性能を持つデジタル一眼カメラ「NEX-7」(その1)
・コンパクトながらも高いカメラ性能を持つデジタル一眼カメラ「NEX-7」(その2) …執筆中(汗
コンパクトながらも高いカメラ性能を持つデジタル一眼カメラ「NEX-7」(その1) [サイバーショット&ハンディカムネタ]

ミラーレスのAPS-C搭載αシリーズとして登場したNEXシリーズに
“7"を冠する型番を備えたデジタル一眼カメラ「NEX-7」が発表されてからというもの
今か今かと待ちわびていたのに、タイの洪水の影響を受けて発売が延期になりながらも
ようやく発売されて、やっと手にする時が来た。
NEXシリーズは、これまでもいろいろ触ってるから、
いくら機能が良くなってるとは言っても、そんなに言うほど使い勝手は変わらないだろ?
と思ってたら、予想に反していじればいじるほどおもしろくて
到着した日はまる1日遊び倒してしまった。
(で、blogを書きそびれた。)
そんな、ちょっと今までのNEXシリーズとは違うぞと思わせられる
NEX-7をレビューしてみる。
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●おもてなし感たっぷりのパッケージ

デジタル一眼カメラ「NEX-7K」のパッケージは、
本体のボディカラーと合わせてブラックを基調にしたもので、
αのシナバーカラー(辰砂色)がクッキリと目立つ。
このまま箱状になっているのかと思っていたら、
どうやら外装を剥がすがごとく、折を開けると初めてその母体が姿を現す。

いきなりエライ凝った作りだなーと思いながら最初の箱を取り出して開けてみると
まずそこには2つに区切られたスペースに、
準備編と操作編をかかれた取扱説明書が目に入る。
ここに書類やCD-ROMが入っているようだ。
そしてその下には、
「NEX-7」というタグのついたライトグレーのボディクリーニングクロスがかかっている。
それをめくると、ドーンと黒いケースに鎮座する
NEX-7の本体とキットレンズ、ストラップが目に飛び込んでくる。
それも一つ一つ型を切り取った所定の位置に保護されるように埋め込まれていて、
ここ最近の商品にはない手厚いおもてなし感をアピールしている。
ちなみに、本体の底にももう一段トレイがあって、
そこにも付属のアクセサリー類が入っている。
ソニーストアで「PS Vitaスタート&お出かけ転送キャンペーン」を開始! [ゲームネタ]

ソニーストアで、3月30日(金)15時までの期間限定で、
「PS Vitaスタートキャンペーン」と「PS Vitaお出かけ転送キャンペーン」を開催!
「PS Vitaスタートキャンペーン」は、
PS Vita本体とメモリーカード(16GB)に加えて、
インナーイヤーレシーバーやバッテリー、ソフト、保護フィルムなどが
セットで安くなって購入できるキャンペーン。
そして、もう一つの
「PS Vitaお出かけ転送キャンペーン」は、
PS Vita本体とメモリーカード(16GB)に加えて、
torneや、PSとtorne、BDレコーダーとセットにして安く購入できるキャンペーン。
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●PS Vitaスタートキャンペーン

「PS Vitaスタートキャンペーン」ヘッドホンセット
「PCH-1100 ZA01/HPSET」
ソニーストア販売価格:32,460円(税込)~
29,980円(税込)~
「PCH-1100 AA01/HPSET」
ソニーストア販売価格:37,460円(税込)~
33,980(税込)~
それぞれの本体にプラス
・メモリーカード16GB「PCH-Z161J」(通常販売価格:5,500円(税込))
・インナーイヤーレシーバー「MDR-EX60LP/B」(通常販売価格:1,980円(税込))
(「MDR-EX60LP/B」はクーポン対象)
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「PS Vitaスタートキャンペーン」バッテリーセット
「PCH-1100 ZA01/BASET」
ソニーストア販売価格:32,760円(税込)~
29,980円(税込)~
「PCH-1100 AA01/BASET」
ソニーストア販売価格:37,760円(税込)~
33,980円(税込)~
それぞれの本体にプラス
・メモリーカード16GB「PCH-Z161J」(通常販売価格:5,500円(税込))
・USB出力機能付きポータブル電源セット「CP-ELSVP 」(通常販売価格:2,280円(税込))
(「CP-ELSVP 」はクーポン対象)
NEX-7が来たから記事を書こうと思ったけど間に合わなかったからまた明日! [サイバーショット&ハンディカムネタ]

デジタル一眼カメラ「NEX-7」がやって来たのだけど、
ぶっちゃけ、いじりだしたらおもしろくてどんどんハマっていって
嬉々としてツイートして遊んでたら
結局何も記事を書けないまま今日が終わりましたとさ…。
ということで明日書きます。
おやすみなさいzzz
デジタル一眼カメラ「NEX-7」と“α65”、ソニーストアで先行予約販売中! [サイバーショット&ハンディカムネタ]

タイで発生した洪水の影響で発売日が延期にになっていた
デジタル一眼カメラ「NEX-7」と“α65”の発売日を2012年1月27日(金)と決定した後、
ソニーストアでは、メール登録者にのみ予約販売を開始。
そして、今現在(1月26日午前)、先行予約販売出来る状態になっているけれど、
今もなお供給が不安定なために、一度入荷未定になってしまうと
次回入荷まで非常に待たされる可能性があるので
購入予定であればなくなる前に早めにオーダーする事をオススメ。
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<デジタル一眼カメラ「NEX-7」>

デジタル一眼カメラ「NEX-7K」ズームレンズキット
ソニーストア販売予定価格:144,800円(税込)
・長期保証<3年ワイド>付き

デジタル一眼カメラ「NEX-7」
ソニーストア販売予定価格:129,800円(税込)
・長期保証<3年ワイド>付き
・コンパクトサイズでも撮るための道具としての究極の一眼クオリティーを、「NEX-7」
・性能も使い勝手も拡張性もアップしたデジタル一眼カメラ「NEX-5N」
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<デジタル一眼カメラ「Aマウント」>

デジタル一眼カメラ「SLT-A65VY」
ダブルズームレンズキット(DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM+DT 55-200mm F4-5.6 SAM)
ソニーストア販売予定価格:119,800円(税込)
・長期保証<3年ワイド>付き

デジタル一眼カメラ「SLT-A65VK」
ソニーストア販売予定価格:99,800円(税込)
・長期保証<3年ワイド>付き

デジタル一眼カメラ「SLT-A65V」
ソニーストア販売予定価格:94,800円(税込)
・長期保証<3年ワイド>付き
・日常の一瞬をとらえるためのこだわりの性能を詰め込んだデジタル一眼カメラ”α77”
場所をとらないコンパクトなボードPC「VAIO Jシリーズ」2012年春モデル。 [VAIOネタ]

・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
ソニーストア販売価格:64,800(税込)~
・VAIO Jシリーズ 「VPCJ23AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:301,800円(税込)~
298,800円(税込)~
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●21.5型の大画面でも、よりコンパクト化を追求したボードPC


<上記画像は2011年夏モデル>
「VAIO Jシリーズ」は、21.5型のフルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載した一体型ボードPC。
横幅は525mm、最小奥行きスペースは185mmと場所をとらないスリムなボディで
それでいてしっかりと広い解像度で作業ができる余裕がある。
キーボードやマウスを含む本体カラー(フレーム)がホワイト、ブラックの2色、
そして前面のベゼルカラーを、ホワイト、ブラック、ブルー、ベージュ、レットの5色とを
組み合わせてオーダーできて、
さらに別売の4色のキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
中身だけじゃなくて外観も自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。

【VAIO Jシリーズ カラーシミュレーション】
と、実は、2011年秋冬モデルまでは、Lシリーズと共通のキーボードとマウスだったものから、
新しく2012年春モデルから、キーボードは一回り小さいサイズになって、
マウスもVAIOノート用のマウスと同等サイズに小さくなって
より場所を取らない省スペース化している。
もちろん、キーボードウェアもそれにあわせて小型化した専用のタイプとして
2012年春モデル用に「VGP-KBV11」が新たに発売となっている。
(2011年秋冬モデル以前のJシリーズ、Lシリーズは「VGP-KBV5」を使用する。)
ボードPCハイエンドモデルの「VAIO Lシリーズ」2012年春モデル [VAIOネタ]

・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
ソニーストア販売価格:99,800円(税込)~
・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:306,800円(税込)~
301,800円(税込)~
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●見た目スリムなボディでも本気モードで使える大画面


<上記画像は2011年春モデル>
「VAIO Lシリーズ」は、24型LEDフルHDパネルを採用した一体型のボードPCで
ディスプレイ単体に見える薄型ボディに、
360度どの角度から見てもシンプルで美しいデザインで
奥行きも15.7cmと非常に少なく、ディスプレイの角度も-5度から25度まで調整可能。
スタンドを取り外して、
部屋の壁に取り付けるといった事もできる。(別途取り付け工事必要)

【VAIO Lシリーズ カラーシミュレーション】
ソニーストアのカラバリはブラックとホワイト、
さらに、その縁の部分のフーレム色を
ピンク、バイオレット、ブルー、グリーンの4色を選べるようになって、
さらに8色あるキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。
2012年VAIO春モデルを発表! [VAIOネタ]

VAIOの2012年春モデルを発表!
・個人向けVAIOパーソナルコンピューター新商品発売のご案内
今回の春モデルでは、フルモデルチェンジのような大きな変更はなく、
ソフトウェア、追加カラーといったブラッシュアップが主。
また、ソニーストアでは、秋冬モデルも併売するようで、
少しでも安価に手に入れたいと思えば、そちらを選択するのもひとつ。
デジタルノイズキャンセリング機能を搭載した新“ウォークマン”Eシリーズ登場! [オンガクネタ]

ソニーから、新たに「デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載した
“ウォークマン”Eシリーズを発表!
・シンプルでコンパクトな“ウォークマン”Eシリーズ 4機種発売
「デジタルノイズキャンセリング機能」を全機種に新搭載
“ウォークマン”Eシリーズの従来のスタイルはそのままに、
クリアオーディオテクノロジーや、デジタルノイズキャンセリング機能を搭載して
コンパクトでも高音質で聴けるモデルへと進化。
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●コンパクトでも高音質で聴くためのクリアオーディオテクノロジー

今回新しいEシリーズには、
Zシリーズ、Aシリーズと同様にデジタルノイズキャンセリング機能を搭載。

デジタル化されたノイズキャンセリング機能で
周囲の騒音を約98.0%までカットできる能力を本体に内蔵して、
その効果も電車やバス、 航空機、室内といった環境によって
3モードから選ぶ事でより効果的にノイズを減らす事ができる。
さらに、音楽を聞かなくてもシンプルに集中したい時に
「サイレントモード」を使えば周囲の騒音だけを抑えたり、
別売の録音ケーブル「WMC-NWR1」を利用して
外部入力の音声にもノイズキャンセルをかけることもできる。
薄くスタイリッシュなデザインのICレコーダーTXシリーズ「ICD-TX50」 [オンガクネタ]

ソニーから、
業界で最薄の16.4mmという薄いタイプのICレコーダーTXシリーズ「ICD-TX50」や
USBダイレクト接続モデルのUXシリーズ「ICD-UX502」、
エントリーモデルのBXシリーズ「ICD-BX122」を発売!
・業界最薄6.4mm、クリップ付き薄型ICレコーダー発売
約3分間の充電で約1時間の録音が可能な「急速充電」対応
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●薄いスタイリッシュなデザインのTXシリーズ

ソニーのICレコーダーの新シリーズとして今回登場したTXシリーズは、
薄いカード型デザインが特徴的。
「ICD-TX50」のボディは、薄さ約6.4mm、重さ約50gというコンパクトなボディで、
かつ高級感のあるアルミニウムを採用。


本体の背面にクリップを備えていて、
その本体の薄さを活かして
ジャケットの胸ポケットや手帳、バッグのポケットに挟んで
そのままの状態でさりげなく録音ができる。
机に置いて録音する場合には、付属の防振アタッチメントをクリップ部にハメれば
振動をやわらげて録音するようにも配慮されている。
ディスプレイ部には、視認性の高い「有機ELディスプレイ」を採用。
録音時間やファイル名といった情報を、はっきりと見やすい文字で表示できる。
暗がりでも手ブレなく綺麗に撮影が出来るコンパクトなエントリーモデル「DSC-WX50」 [サイバーショット&ハンディカムネタ]

サイバーショットWXシリーズ、Wシリーズに新モデル登場!
「DSC-WX50」は、「DSC-
WX7」の後継機種で、
裏面照射型“Exmor R”CMOSセンサーや「全画素超解像」技術を搭載し、
高感度撮影に対応したモデル、
「DSC-W630」、「DSC-W610」は、CCDセンサーを搭載したエントリーモデル。
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●華やかなカラバリにコンパクトなスタンダード「DSC-WX50」

デジタルスチルカメラ“サイバーショット”「DSC-WX50」
●ブラック/ゴールド/ピンク/ブルー
ソニーストア販売予定価格:24,980円(税込)
・長期保証サービス(3年ベーシック)

「DSC-WX50」には、
有効1620万画素となった裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”を搭載。
そして、画像処理エンジン「BIONZ」の信号処理技術を従来モデルよりも進化させて、
ノイズ感を大幅に減らすとともに
ISO感度を12800(WX7では1600)と大幅にアップしていて、
コンパクトデジカメが苦手とする暗いシーンでもより綺麗に撮影ができるのが特徴。
「重ね合わせ処理」技術によって
夜景撮影時には最大で6枚連射して、その写真を高精度に重ねあわせながら
ノイズを除去したり、
逆光補正HDRでは、「露出アンダー」と「露出オーバー」に加えて「適正露出」の1枚を加えた
合計3枚から1枚を作り出して白とびと黒ツブレを抑えたより自然な写真が撮影できる。
ソニーストアで、22型から55型までのBRAVIAが一斉に値下がり! [ソニーネタ総合]
ソニーストアで、22型から55型までのBRAVIAが一斉に値下がり!
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<BRAVIAエントリーモデル CX400シリーズ>

デジタルハイビジョン液晶テレビ(22V型)「KDL-22CX400」
ソニーストア販売価格:42,800円(税込)
⇒39,800円(税込)
・ソニーポイント:5,970ポイント
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<LED搭載 BRAVIA EX420シリーズ>

デジタルハイビジョン液晶テレビ(32V型)「KDL-32EX420」
ソニーストア販売価格:67,800円(税込)
⇒64,800円(税込)
・ソニーポイント:9,720ポイント
デジタルハイビジョン液晶テレビ(22V型)「KDL-22EX420」
ソニーストア販売価格:54,800円(税込)
⇒49,800円(税込)
・ソニーポイント:4,980ポイント
エントリーモデルやスタンダードモデルながらも
YouTube見たり、Skype出来たりと、しっかりとネットワークの機能も満載。
それに、デジタル放送に録画機能が欲しいなと思えば
外付けのHDDをくっつければ、簡易的に録画も出来るのでかなり便利。
・新BRAIVAはエントリーモデル(EX420、CX400)にもネットワークの機能を充実!






