電子書籍リーダー“Reader”の3G/Wi-Fiモデル「PRS-G1」が値下げ! [ソニーネタ総合]
ソニーストアで、電子書籍リーダー“Reader”の3G/Wi-Fiモデル「PRS-G1」と、
BDプレーヤー、DVDプレーヤーが値下がり!
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●電子書籍リーダー“Reader”

電子書籍リーダー 3G/Wi-Fiモデル「PRS-G1」
ホワイト/ブラック
ソニーストア販売価格:25,800円(税込)
⇒22,800円(税込)
新しいReaderは、今まで通りPCから本を探すことも
自宅にWi-Fi環境があれば、Reader本体で直接本を購入できる。
さらに、3Gモデルの「PRS-G1」では、通信契約という煩わしさもなく
その運用するための維持費も気にすることなく気軽に本が購入できるのが魅力。
(最大2年維持費無料、以降年間1,050円)
電子書籍リーダー“Reader”は、純粋に本を読むという事だけに特化していて
小さくで軽いだとか、片手で持って読んでも疲れないとか、
異常なまでのバッテリーの持ちで、バッテリー切れを気にせずにじっくり読めるとか
電子化されても、”本”としての利便性を損なわない。
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●電子書籍リーダー“Reader”コンテンツセット

「PRS-G1」コンテンツセット
ソニーストア販売価格:30,210円(税込)
⇒27,210円(税込)
ソニーストア限定で、電子書籍リーダー“Reader”と
手塚治虫氏の3作品(のうちいずれか1つ)をセットにした
「電子書籍リーダーコンテンツセット」の「PRS-G1」も値下げ。
電子書籍リーダー“Reader”の
3G/Wi-Fiモデル「PRS-G1」に、
最初から、コンテンツいわゆる本が入った状態で届くので
手元に来たら、設定やダウンロードの手間なくしてすぐに読めるよというモノ。

今回、セットとして販売されるコンテンツは、手塚治虫氏の
ブラックジャック、火の鳥、ブッダの3作品。
Readerの本体を選んで、
「ブラックジャック」(全22巻)のセットが6,980円(税込)、
「火の鳥」(全16巻)のセットが5,040円(税込)、
「ブッダ」(全14巻)のセットが4,410円(税込)。
ソニーストア限定の「吉田カバン“Reader”(リーダー)カバー」と
手塚治虫コンテンツが同時購入できるセットもある。
さらに、コンテンツセットを購入した人には、
先着100名で手塚治虫グッズ「キーホルダー・ソフビアトム」がプレゼントされる。
・読みたい時にいつでもどこでも気軽に本が読める新しい電子書籍リーダー“Reader”
VAIO Lシリーズが値下がりと期間限定キャンペーンで74,800円(税込)~!
ボードPCのVAIOオーナーメードモデルでは、
VAIO Jシリーズが49,800円、VAIO Lシリーズが74,800円から選択可能。
また、Jシリーズには、「VAIO OUTLET」にある『2012年秋冬モデル』は、
Core i3、HDD2TB、BDドライブ搭載で74,800円(税込)から購入できる!
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●スリムなボディでも本気モードで使える大画面VAIO Lシリーズ

・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
ソニーストア販売価格:79,800円(税込)~
・VAIO Lシリーズ 「VPCL24AJ」
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:285,800円(税込)~
274,800円(税込)~
VAIO Lシリーズの本体が5,000円安くなって
さらに2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で24,000円安く買える6つのキャンペーンを開始。
●本体カラー+タッチパネル液晶キャンペーン
「3D対応ホワイト+タッチあり」 :通常価格より5,000円値下げ!
「3D対応ブラック+タッチあり」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より1,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」 :通常価格より7,000円値下げ!
「Core i7-2760QM(2.40GHz)」 :通常価格より6,000円値下げ!
「Core i7-2670QM(2.20GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約2TB(7200回転/分)」 :通常価格より4,000円値下げ!
「HDD 約1.5TB(5400回転/分)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●内蔵テレビチューナー+スグつくTVキャンペーン
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2(長時間録画対応)+スグつくTV」
が通常価格より5,000円値下げ!
「3D対応+タッチあり」、「ブルーレイディスクドライブ」、
「Core i7-2860QM(2.50GHz)」、「メモリー8GB」、「HDD2TB」
「地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2 (長時間録画対応)+スグつくTV」を
搭載すると163,800円(税込)という価格となる。
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「VAIO Lシリーズ」は、24型LEDフルHDパネルを採用した一体型のボードPCで
ディスプレイ単体に見える薄型ボディに、
360度どの角度から見てもシンプルで美しいデザインで奥行きも15.7cmと非常に少ない。
HDMIを入力と出力を備えていて、
もう一つ24インチディスプレイを用意してデュアルディスプレイにしたり、
HDMI入力にPS3をつないでモニター代わりにしたり
また、アナログ入力にPS2のような従来機でもつないで遊べる

3D+タッチパネル、2D+タッチパネルに加え、
シンプルな2D+タッチなしも選べる。
タッチパネル搭載を選ぶと、画面がタッチに対応するだけでなく
「Edge Accces」というベゼルの部分もタッチすると反応して
キーボードやマウスがなくてもディスプレイだけでの操作もできる。
電源OFFの状態からでも約5秒ですぐに地デジが楽しめる「スグつくTV」は、
電源を入れた時に、テレビだけを起動するのですぐに見れて、
そのままテレビを見ながらリモコンで「TVアプリ」ボタンをポチッと押すと
Windowsと「GigaPocket Digital」を起動して見てる番組を全く中断せずに引き継げるので、
使う側としては、ストレスがない。
それに、「GigaPocket Digital」自体もとても優秀で、ダブルチューナーで同時録画も出来るし
BDレコーダーより詳細に「おまかせ・まる録」を設定できるし
録画した番組をPSPやウォークマンに持ち出すまで出来る。

【VAIO Lシリーズ カラーシミュレーション】
ソニーストアのカラバリはブラックとホワイト、
さらに、その縁の部分のフーレム色を
ピンク、バイオレット、ブルー、グリーンの4色を選べるようになって、
さらに8色あるキーボードウェアとカラーコーディネートすることで
自分スタイルのVAIOをカスタマイズする事ができる。
VAIOノートスタンダードサイズのモデルにそれぞれキャンペーン! [VAIOネタ]
VAIOオーナーメードのキャンペーン、
期間限定の値引きキャンペーンも加わって
Cシリーズ(14型ワイド)が42,800円(税込)~、
Cシリーズ(15型ワイド)が76,800円(税込)~から購入可能に!
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●コストパフォーマンスの高いリーズナブルート、VAIO Eシリーズ

・VAIO Eシリーズ[14型ワイド] 「VPCEG3AJ」
ソニーストア販売価格:42,800円(税込)~
VAIO Eシリーズの[14型ワイド]に、 2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で15,000円安く買える5つのキャンペーン。
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー512MB)」が
通常価格より8,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「Core i3-2370M(2.40GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「4GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約640GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクROMドライブ」 :通常価格より1,000円値下げ!

・VAIO Eシリーズ[15.5型ワイド] 「VPCEH3AJ」
ソニーストア販売価格44,800円(税込)~
VAIO Eシリーズの[15.5型ワイド]に、 2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大で14,000円安く買える5つのキャンペーン。
●グラフィックアクセラレーターキャンペーン
「NVIDIA GeForce 410M GPU(専用ビデオメモリー1GB)」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i5-2520M(2.50GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-2450M(2.50GHz)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「Core i3-2350M(2.30GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
「6GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「HDD 約750GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
「HDD 約500GB(5400回転/分)」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ドライブキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ」 :通常価格より3,000円値下げ!
[14型ワイド]が、42,800(税込)~、[15.5型ワイド]が、44,800(税込)~と、
非常に低価格で買えるVAIOノートEシリーズ。
Eシリーズは低価格路線向けのため
CPUにCore I7やディスプレイ解像度に高解像度が選べないだとか
Bluetoothが非搭載といった制約がありながらも
最新チップセットとCPUが搭載されていてコストパフォーマンスは高い。
13.3型VAIO S(SA)シリーズ、「クアッドSSD256GB」搭載で94,800円(税込)~! [VAIOネタ]
VAIO S(SA)、S(SB)シリーズのSSDが大きく値下がり!
「クアッドSSD約256GB」を搭載するS(SA)シリーズがなんと94,800円(税込)~、
「SSD128GB」を搭載するS(SB)シリーズが77,800円(税込)~
という驚異的な安さになっている。
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●超絶モバイル性能とハイパフォーマンスを併せ持つVAIO Zシリーズ


VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
ソニーストア販売価格:124,800円(税込)~
⇒119,800円(税込)~
VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
●高速通信LTEサービス 「Xi(クロッシィ)」対応モデル
ソニーストア販売価格:139,800円(税込)~
⇒134,800円(税込)~
VAIO Zシリーズ VPCZ23AJ
●「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」付属モデル
ソニーストア販売価格:333,800円(税込)~
⇒298,800円(税込)~
VAIO Zシリーズに、 2012年5月23日(水)15時までの期間限定で、
最大51,000円安く買える6つのキャンペーンを開催。
●PowerMediaDockキャンペーン
「ブルーレイディスクドライブ搭載」 :通常価格より5,000円値下げ!
「DVDスーパーマルチドライブ搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-2640M(2.80GHz)」 :通常価格より10,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より5,000円値下げ!
●ディスプレイキャンペーン
「13.1型ワイド Full HD 1080 1920×1080ドットAdobe RGB 96%」
が通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「第3世代 SSD RAID 約512GB」 :通常価格より20,000円値下げ!
「第3世代 SSD RAID 約256GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン
「搭載」 :通常価格より3,000円値下げ!
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VAIO Zシリーズは、
約16.65mmと薄くフルフラットなボティに、わずか約1.15kgという軽さを持ちながら
通常電圧版の最上位CPUCore i7-2640M(2.80GHz)や超高速な第3世代SSDを搭載できて
フルHD(1920x1080)という作業領域を確保するというまさにモバイルフラッグシップ。
そして、ロングバッテリーという安心感と、
WiMAXや「Xi」を利用して通信手段も高速で外出先でのボトルネックすらも解消する。
(「キャッシュバックキャンペーン」を利用すれば、35,000円キャッシュバック!)
PowerMediaDockに接続すれば、ブルーレイディスクが扱えて
外部GPUとして「AMD Radeon HD 6650M(1GB)」が動作、
さらに発熱の分散という役割もあって、外部のディスプレイを複数つないで、
まさに自宅でデスクトップと同等のパフォーマンスを発揮する。
その質感も液晶天板や背面には、軽さと剛性を兼ね備えたカーボンを
パームレストやヒンジにはアルミニウム合金を採用するなどして
その手に持ったときの所有欲は他のPCではまず味わえないクオリティを持っている。


また、新色に「シルバー」が追加され
本体のみならず、PowerMediaDockまでもシルバーとなり
ほぼ全身をシルバーの金属的な質感が覆っていてとても新鮮に映る。
・新VAIO Zシリーズのを手にした時に感じる軽さと薄さ、そして質感の感動。
・使いたい時に思い通りに気持よく使える、それが新VAIO Zシリーズ!
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本スペック&ストレージ編)
・VAIO Zをより強烈にサポートするドッキングステーション「PowerMediaDock」
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(基本性能ベンチーマーク編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ前編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ中編)
・新VAIO Zは、薄く軽くなってもパフォーマンスは上がっているのか?(グラフィックベンチ後編)
5月19日(土)22時頃からUstream配信。お題は、VAIO、Xperia、ソニタブ、デジタル一眼、etc

今日のUstreamの告知。
今日の夜、5月19日(土)22時頃から
「Ustreamの生配信」を開始です!
★「Google+のビデオチャット」も併用しますー。
話の内容は以下です。(順不同)
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●ソニーの「XperiaGX/SX」、ドコモから発売決定!


5月16日(水)、先日ソニーモバイルコミュニケーションズより発表された
4.6インチの大画面ディスプレイとアークデザインとなった「Xperia GX」と、
3.7インチの画面とLTEに対応しながらコンパクトさと約95gという軽さがウリの「XPERIA SX」が
docomoから発売されるアナウンスが。
周知の事実?のとおり
XPERIA GX/SXのディスプレイ前面は、XPERIAというロゴがなくなって、
NTTdocomoというロゴが入る仕様になってしまったけれど、
発表された全メーカーのモデルが同じようになっていたので
もうこれは国内キャリアから出てくる場合には不可避なのかもしれない。
と、気を取り直して、docomoラウンジで既に実機が展示されていて
それを見た人達からは、それでもデザイン的な良さは受け入れられているようで、
結局なんだかんだいっても7月発売のXperia GXも、8月発売のXperia SXも楽しみだという事で。
・Xperia GX/Xperia SX、Xi対応モデルとしてドコモから発売!
・ソニーからLTE対応の「Xperia GX」と「Xperia SX」の2モデルを発表!
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●ついにやって来たXperia P、Xperia U

発表されてからというもの、発売日が延期になったりと
いろいろとヤキモキさせられたものの、
ついに発売となってやって来たXperia Pと、Xperia U!
とは言っても、
Xperia Uはようやく全て入荷したものの、
Xperia Pはまだ初回分以外は、これから入荷してくる予定で、
週明けから皆のところへお届予定。


Xperia U、ちっさくてイィ!
Xperia P、アルミボディの金属感がイィ!
まるで触ってないけど、簡単にレビューなどをw
・Xperia P、Xperia U、Xperia Solaの共同購入のエントリー受付します!
ivy Bridgeしかもクアッドコアを搭載したVAIO Zシリーズがソニー・ヨーロッパで発表! [VAIOネタ]

ソニー・ヨーロッパから、VAIO Zシリーズと、
VAIO Sシリーズの13インチ、15インチモデルを発表!
・Enhance your productivity with faster, smarter mobile VAIO
PCs from Sony: New VAIO S and Z Series
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●VAIO Z Series
VAIO Zシリーズは、2011年8月に登場し、
約16.65mmと薄くフルフラットなボティに、わずか約1.15kgという軽さを持ちながら
通常電圧版CPUや超高速な第3世代SSDを搭載して
さらにフルHD(1920x1080)という作業領域を確保するというモバイルフラッグシップモデル。
そして、ブルーレイディスクドライブと、外部GPUを
「PowerMediaDock」という形で分離して、
パフォーマンスとポータビリティを兼ね備えたスタイルを実現。
ヘキサシェルデザインと呼ばれるスタイルに
液晶天板や背面には、カーボンファイバー、
パームレストやヒンジにはアルミニウム合金を採用、
まさに軽さと剛性を兼ね備えた究極のモバイルVAIOとなっている。
このVAIO Zシリーズが
今回のソニー・ヨーロッパでどう進化しているかというと、
それは、プレスリリースで発表されている「VAIO SVZ1311Z9E」を見ると
一目瞭然。

モデル名「VAIO SVZ1311Z9E」
CPU : Intel Core i7-3612QM Processor
OS : Windows 7 Professional 64bit with Service Pack 1
メモリー : 8GB DDR3 1333MHz SDRAM
ストレージ : 256GB Flash SSD RAID 0 configuration
ディスプレイ : 13.1型ワイドディスプレイ(解像度1920x1080) (16:9)
グラフィックス : Intel HD Graphics 4000
AMD Radeon HD 7670M(PowerMediaDock)
光学ドライブ : Blu-ray Disc Drive (PowerMediaDock)
その他 :WLAN 802.11b/g/n、Bluetooth Ver. 4.0 + HS、
USBx 1(2.0/3.0)、USB 3.0 with USB charge (x1)、HDMI out、
ステレオスピーカー、HD Webカメラ‘Exmor for PC’ (131万画素)、
Web/ VAIO/Assistボタン、キーボード、タッチパッド(ジェスチャーサポート)
サイズ :210 x 16.65 x 330mm
質量 :1.18kg (スタンダードバッテリ装着時)
まず、これを見て驚くのが、CPU!
「Intel Core i7-3612QM」というプロセッサーは、
2012年第2四半期に発売を予定している
Intelの第3世代Coreプロセッサー“コードネームivy Bridge”で、
まぁこれは順当進化かなと思えるのだけれど、
さらにこれが、クアッドコアだという事!
ちなみに、VAIO2012年春モデルのVAIO Zシリーズに搭載できる
最上位CPUは、「Intel Core i7-2640M」
第2世代Coreプロセッサー“コードネームSandy Bridge”で、デュアルコアCPU。
小さくて軽くても高速レスポンスのデジタル一眼カメラ「α37」 [サイバーショット&ハンディカムネタ]

ソニーから、Aマウントタイプのαシリーズでも
ボディが約448gという小型軽量ボディのレンズ交換式一眼カメラ“α37”が登場!
・小型軽量ボディで秒間最高7コマの高速連写※1とフルハイビジョン動画も撮影できる
レンズ交換式一眼カメラ“α37”を発売
4月に発売となったα57よりも一回りも小さいボディで、
Aマウントレンズを採用していても老若男女問わず、初心者でも
デジタル一眼デビューをしやすいエントリーモデル。
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●小さくて軽くても高速レスポンスのデジタル一眼カメラ

何よりも特徴的なのは、Aマウントαシリーズ中でもその非常に小さいボディ。
前モデルのα55が、まさに小型ボディをウリにしていたのだけれど、
後継とされるα57が、α65などと同じ大きさになってしまっていて
小さいボディはなくなったのかと思っていた矢先のα37の登場。
α37の外形寸法は、約124.4(幅)x 92(高さ) x 84.7 (奥行き)mmで、
質量は、本体のみで約448g(バッテリー、メモステ含めて約506g)。
α57の外形寸法が、約132.1(幅)×97.5(高さ)×80.7(奥行き) mmで、
質量が、本体のみで約539g(バッテリー、メモステ含めて約618g)
と比べるとその数値からでも大きさと重さの違いがはっきりとわかる。
コンパクトさであればNEXシリーズもアリだけれど、
Aマウントレンズをそのまま使いたいとすると
このα37が選択肢に入る。

撮像素子は、有効約1610万画素の
APS-Cサイズ「“Exmor” APS HD CMOSセンサー」を搭載。
外部から取り込んだ光をミラーで反射してライブビュー専用のセンサーに表示させる
一般的なカメラに搭載される「ペンタミラー切り替え式ライブビュー方式」ではなく、
ミラーが透過型になっていて、外部からの光がミラーをそのまま通り抜けて
絶えずCMOSセンサーに光が当たる
「Translucent Mirror Technology(トランスルーセントミラー・テクノロジー)」を搭載していて、
ミラーを上下に動かすという動作を省いて、ライブビュー表示と撮影が同時にできる。
そして、そのミラーの上下運動が必要なく
かつ常時位相差検出用AFセンサーに光が当たっているので
常時AFが効きながら、高速連写が可能になる。
ついにキタ!Sony Tabletのアップデートを5月24日(木)13:00~に決定! [タブレット]

Sony Tablet SシリーズとPシリーズの
OSがAndroid 4.0.3にバージョンアップして、
さらにソニーのBDレコーダーと連携して録画した番組を見たり放送中の番組を見られるようになる!
というアップデートが本来なら4月中に行われる予定だったのに
突如延期になって随分と音沙汰がなかったけれど、ようやくアップデートの日が決定!
・Android 4.0.3を含むシステムソフトウェアアップデート 提供開始日時決定のお知らせ
すごい!うれしすぎる!
って事でアップデート内容のおさらいは以下。
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●アップデート対象製品本体

“Sony Tablet” Sシリーズ
SGPT111JP/S(Wi-Fiモデル)
SGPT112JP/S(Wi-Fiモデル)
SGPT113JP/S(3G+Wi-Fiモデル)

“Sony Tablet” Pシリーズ
SGPT211JP/S(3G+Wi-Fiモデル)
SGPT213JP/H(Wi-Fiモデル)
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●Sony Tabletのアップデート内容

OSを、Android 4.0.3へとアップデート。
そして、Sony Tabletから、対象のBDレコーダーやnasneで録画した番組、
もしくはリアルタイムに放送されている番組を見る事ができる。


<BDレコーダー対象モデル>
・「BDZ-AX2700T」
・「BDZ-AT970T」
・「BDZ-AT950W」
・「BDZ-SKP75」
・「BDZ-AT770T」

<ネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne(ナスネ)」>
・「CECH-ZNR1J」
(nasne対応は、RECOPLAの7月アップデートで対応予定。)

同時に提供されるAndroidアプリ「RECOPLA(レコプラ)」を
Sony Tabletにダウンロードして、
BDレコーダーで録画した番組とか放送中の番組を
720p(約3Mbps)の高画質でSony Tabletから家中どこからでも見る事ができる。
(自宅内でのネットワーク環境必須。)
綺麗に撮れて楽しい!いつも持ち歩きたくなるコンパクトなデジタル一眼カメラ「NEX-F3」 [サイバーショット&ハンディカムネタ]

コンパクトデジタル一眼NEXシリーズに
初心者や女性にも扱いやすいエントリーモデルとして「NEX-F3」が登場!
・有効約1610万画素の大型イメージセンサー(APS-Cサイズ)で高画質を実現した 『自分撮り』ができるレンズ交換式一眼カメラ“α”『NEX-F3』を発売
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●デジタル一眼のキレイさを小さいボディに

そもそものコンパクトデジカメラと一番の違いは、
カメラの中にあるイメージセンサーと呼ばれる撮像素子の大きさ。
これが、NEX-F3には、そのコンパクトデジタルカメラの約13倍の大きさになる
APS-Cサイズという大きさになる有効約1610万画素CMOSセンサーを搭載。
このセンサーが物理的に大きいという事は、画素が高くても、
その1つの画素の面積が大きいので、
たくさん光を取り込めて、階調が豊かにするとかノイズが圧倒的に少ないとか
綺麗なぼけ味とか、写真を残す事に大きな役割を果たすというのがカメラ全般に言える話。

いわゆる一般的なデジタル一眼カメラには、
APS-Cサイズの大型センサーが搭載されているけれど
総じて本体が大きくて、いつも持ち歩くには抵抗を感じてしまう。
それを、ミラーレス構造と小型「Eマウント」レンズを採用したNEXシリーズ「NEX-F3」は、
同じAPS-Cサイズの大型センサーでありながら
小さくて軽量な本体になっていて
これから初めてみようかな?と思うような人でもかなり使うハードルは下がってくる。

その撮像素子は、
有効約1610万画素「Exmor(エクスモア)」APS HD CMOSセンサーに、
画像処理エンジン「BIONZ」との連携で
連続撮影最高約2.5コマ/秒、速度優先連続撮影速度で最高約5.5コマ/秒が可能で、
ISO感度は、「AUTO」でISO200~3200でカメラが自動設定、
手動で最大ISO16000の高感度まで上げる事が出来て、
暗がりでも手持ちでの撮影も出来てしまう。

それから、今までのモデル(NEX-C3)の場合、
付属のフラッシュは、使おうと思った時に別途くっつけなければいけなかったけれど、
「NEX-7」と同様に、フラッシュを本体の上にそのまま内蔵。
夜景と人物を明るく撮影するスローシンクロ撮影をしたいと思った時に
すぐ使えるというのはやっぱり便利。

背面にある液晶モニターは180度までチルトする可動式になっていて、
ついに真反対に液晶も向けてデジタル一眼カメラで「自分撮り」が出来るようになっている。
セルフポートレートはもちろん、
旅行先で誰かにお願いしなくても友人と記念撮影が出来たり、
ペットと自分も一緒に入って撮影したりと、
今まで以上に撮影の幅が広がる。
Sony TabletS/Pシリーズ、ウォークマンZシリーズにSo-netモバイルWiMAXキャンペーン! [ソニーネタ総合]

SonyTablet Sシリーズ、Pシリーズ、
そして、“ウォークマン”Zシリーズ限定で、
「So-net モバイル WiMAXキャンペーン」を
6月29日(金)までの期間限定で開催中!
本体と同時にSo-netのWiMAXに申し込むと、
初期登録料とWiMAXルーター「Aterm WM3600R」が無料になって
さらには、回線開通後にSo-netポイント10,000ポイントがもらえる!
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●モバイルルータタイプ「Aterm WM3600R」うんちく

このモバイルWi-Fiルーター「Aterm WM3600R」は、
NECアクセステクニカ製の最新モデル。
Xperia GX/Xperia SX、Xi対応モデルとしてドコモから発売! [ケータイネタ]


今日5月16日(水)、docomoの「2012年夏モデル新商品・新サービス発表会」が開催され、
その中に、先日ソニーモバイルコミュニケーションズより発表された
「Xperia GX」、「Xperia SX」がついに姿を現した。
・超高速通信「Xi」に対応アーク形状のスリムなボディラインに高解像度HD液晶を搭載
『Xperia™ GX』の開発について
・Xi対応 世界最軽量スマートフォン赤外線通信、おサイフケータイ、ワンセグなど充実した機能を搭載
『Xperia™ SX』の開発について
・2012夏モデルに19機種を開発
-「使い方」で選べるスマートフォンラインアップ、安心・安全も充実-NTT docomo
既に公式発表があったのでおさらいを含めて。
Xperia GXは、docomo型番「SO-04D」として7月に発売、
Xperia SXは、docomo型番「SO-05D」として8月に発売。
(エリア内なら)最大で75Mbpsの受信が可能な「Xi」に対応して
Android 4.0を搭載したスマートフォンとして
NTT docomoより発売される事になる。
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●Xperia GX(SO-04D)

「Xperia GX」は、
約4.6インチの高精細なHD”Reality Display”大型ディスプレイに
「クリアブラックパネル」や「Mobile BRAVIA Engine」を搭載。

ボディは、ディスプレイの大型化にともなってサイズアップしているけれど、
背面の沿ったアークデザインを採用して
最薄部では約8.6mmという薄さを保ちつつ
サイドにメタリックのラインが流れていて、「Xperia arc」を彷彿させる。
背面素材は、「Xperia NX」と同様のマットタイプで、
滑りにくく手に吸い付くような持ちやすさがある。

メインカメラは、
1300万画素の裏面照射CMOSセンサー「Exmor R for mobile」を採用して
HDクオリティの動画や、3Dパノラマ撮影が可能。
正面から見た画像ではかなり出っ張っているように見えたカメラ部も
サイドビューから察するにそこまでの違和感があるほどではなく、
Xperia NXの時に最悪に使いづらかったmicroUSB端子のフタは廃されていて
いつでもmicroUSBを差し込んでの充電やPCとの接続も容易になっている。
ディスプレイ下部にあるSONYロゴは、
画面のオンオフとともに光るギミックを持たせてある。
自分のコスモ…じゃなかった命を燃せっ!手回し充電できるポータブル電源! [ソニーネタ総合]

ソニーから、従来モデルよりも早く充電できるUSB電源や、
さらに“手回し充電機能”を追加したポータブルUSB電源、
繰り返し使える充電式ニッケル水素電池など、
新しい「サイクルエナジー」シリーズを6月20日に発売。
・屋外や停電時でも充電できる“手回し充電機能”を追加したポータブルUSB電源など
新「サイクルエナジー」シリーズを発売
すでにソニーはモバイルバッテリーを各種投入しているけれど、
今回新たにモデルチェンジをしてより使いやすさをアップ。
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●自らのコスモを燃やせ!命を燃やせ!
カラダをはって電力をいまここに集結するっ!

USB出力機能付きポータブル電源(スマートフォン用)
「CP-A2LAKS」
ソニーストア販売価格:7,980円(税込)
ポータブルUSB電源は、コンセントからの充電して、
利用時には、USB端子のあるバッテリー部分だけを持ち出せば良いのだけど、
今回は、さらに“手回し充電機能”を追加して、
3分間の手回し充電で、スマートフォンで約1分間通話できる容量を充電できて
外出先や停電してしまっても役に立つオプションを追加したモデルがコレ。

実際に手回し充電で、どれだけ使えるのか?というと、
1分間に120回転(1秒間に平均2回転)で
かつ充電ランプがオレンジ色に光る程度の速さでハンドルを回したとして、
約3分間手回し ⇒ スマフォ1分の待ち受け(画面ON)、通話1分間
約5分間手回し ⇒ スマフォ約1分間のWebブラウズ
が、出来る。
ちなみに、ハンドルで充電するのはバッテリーに対してのみで
充電しながらスマートフォンに給電出来るわけじゃないので注意が必要。
それと何をどう間違っても
人力で、スマートフォンをフル充電しようなんて思っちゃいけない。
間違いなく、精も根も尽き果てる。
なので、平常時はコンセントから充電すれば良くて
あくまでも非常用として。



電池容量は4,000mAhで、スマートフォンを
(例えばXperia acro HDの電池容量は(1860mAh)
約2回分満充電する事ができる。
それから、USB出力値が
従来モデル(CP-A2LS)の最大1Aから1.5Aに上がったため
スマートフォンの充電にかかる時間も大幅に短縮することができる。
(例:Xperia acro HDへの充電は従来約310分かかっていたものが約130分と半分以下。)
充電モードにも幅が広がり、
通常充電に加えてUSB認証が必要な場合(PS3のコントローラ)にも
充電が可能になっている。
USB端子は2つあるので最大1.5Aまでであれば2台同時に充電も可能で、
バッテリーは 繰り返し約500回まで使用する事ができる。
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●普通にコンセントだけで十分よっ!って場合はコレ

USB出力機能付きポータブル電源(スマートフォン用)「CP-A2LAS」
ソニーストア販売価格:4,480円(税込)
USB出力機能付きポータブル電源「CP-A2LA
ソニーストア販売価格:4,480円(税込)
上記モデルの、「手回し発電入力部」を除いた
従来モデル(CP-A2LS)からの新モデルで、
CP-A2LAS」と「CP-A2LA」の違いはパッケージだけで中身は一緒。
電池容量は4,000mAh、USB端子を2コ装備、
USB出力値を最大1.5Aに向上していて、充電時間が短縮していて、
2種類の充電モードにも対応する。
バッテリーは、約500回繰り返し使用可能。
au、「Xperia acro HD IS12S」に新色ブルー登場! [VAIOネタ]

KDDIは、auの2012年夏商戦向けの新機種を発表!
・auスマートフォンの2012夏ラインアップについて:KDDI
Android端末として、
「ARROWS Z」や「AQUOS PHONE」、「URBANO PROGRESSO」など5種類が登場したものの、
残念ながらソニーモバイルコミュニケーションズのXperiaの姿はなかった。
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その代わり?というわけではないけれど
2012年3月に発売になった「Xperia acro HD IS12S」に
新色のブルーを追加して、発売は6月中旬予定。
・「Xperia acro HD IS12S」、「GALAXY SII WiMAX ISW11SC」、「URBANO AFFARE」に新色を追加

スペックなどは変わらず。
おサイフケータイ、赤外線通信、ワンセグ、
そして防水性能を持つ。
本体には、約4.3インチ(1,280×720)に、
高輝度、高コントラスト、高精細を実現した「HD Reality Display」を採用。
液晶とガラス面の間の空気層をなくし光の乱反射と拡散を低減した「クリアブラックパネル」や
映像を美しく鮮やかに表示するための「モバイルブラビアエンジン」を搭載して
静止画や動画を含めて高画質表示できる。
有効約1210万画素の裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile)」と
F2.4という明るいレンズを採用して、うす暗い場所でも明るく綺麗な静止画や
フルHD(1920×1080、30fps)動画の撮影が可能。
スリープモードからカメラキーの長押しで
約1.5秒という高速起動と撮影を完了してしまうスピードと、
撮影間隔約0.5秒という、実用的な能力が向上。
ソニエリ独自のPOBoxは、
手書き文字入力にも対応したPOBox Touch 5.0。
スペックは、CPUに、MSM8260 1.5GHz Dual Core、
RAM容量が1GB、内蔵ストレージは16GB、
外部メモリにmicroSD/microSDHCを直接差す事ができる。
バッテリー容量は1,840mAh。
対応エリアは、CDMAと、グローバルパスポートGSMに加えUMTS(W-CDMA)に対応。
ただし、WiMAXやWi-Fiテザリングには非対応。
日々の生活ステイタスをアップするウォークマンドックコンポ「CMT-V70B/V50」 [オンガクネタ]

ソニーから、ウォークマンやスマートフォンの音楽を楽しめて
かつCDやラジオをダイレクトにウォークマンに録音できるドックコンポが登場!
・“ウォークマン”の音楽をクリアな音質で手軽に楽しめる 薄型ドックコンポ 2機種発売
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●ドックコンポラインナップ

“ウォークマン”ドックコンポ「CMT-V70B」
・ダークシルバー/ゴールド
ソニーストア販売価格:34,800円(税込)

“ウォークマン”ドックコンポ「CMT-V50」
・ブラック/ライトシルバー/ピンク
ソニーストア販売価格:29,800円(税込)
2機種の基本機能は、ほぼ同等で
上位モデルとなるV70Bにのみ、Bluetoothを搭載する。

そのBluetoothを搭載する事のメリットとしては、
ウォークマンを必ずドックコンポにセットしなきゃいけないというルールを無視して
部屋の中で、ウォークマンを手元で操作したまま
ドックコンポからその音楽を再生するという使い方が出来る。
それから、ウォークマンに限らず
XperiaやiPhoneのようなスマートフォンや、Sony Tabletのようなタブレット端末でも
そのままワイヤレスで再生できる。
このドックコンポには、「Bluetoothスタンバイ」モードというものがあって、
ドックコンポの電源をOFFにしていても
ウォークマンから電源を入れられるので、
外出先から自宅に帰ってきたら、そのまま聴いてる音楽を
ドックコンポに切り替えるといった、ちょっとした贅沢気分を味わえる。
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前面はパンチングメタル、
天面には2種類の素材を採用して、そこにディスプレイや操作ボタンをレイアウト、
奥行きを137mmに抑えつつ、さらに両端にいくほどに細くなる薄型ボディで、
省スペースで置き場所を選ばない。
ネジ穴が目立たない構造で、
正面やサイドからだけはなく、背面から見ても
すっきりスマートなデザインで、
カラバリとして、、「CMT-V70B」に光沢感のあるダークシルバーとゴールド、
「CMT-V50」にはライトシルバー、ブラック、ピンクと
それぞれインテリアの雰囲気などにあわせて選べる。

“ウォークマン”専用ドックは開閉式になっていて、
ウォークマンをワイヤレスで使う場合や、もしくはCD、ラジオメインで使う時
ドックが必要ない時にはスッキリ収納させておく事もできる。
また、
前面の右上にランプが光るギミックを搭載していて、
それもFMならピンク、CDなら黄色、ウォークマンなら白、Bluetoothなら青
といった具合に、使っているファンクションに応じて
点灯する色が変わるので、離れていても、今何が動いているかがシンプルにわかる。
5月12日(土)22時頃からUstream配信。お題は、VAIO T、Xperia、Vita、etc [Ustream]

今日のUstreamの告知。
今日の夜、5月12日(土)22時頃から
「Ustreamの生配信」を開始です!
★「Google+のビデオチャット」も配信できるかテストする予定。
話の内容は以下です。(順不同)
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●Ultrabook VAIO Tシリーズは、“ivy Bridge”を採用かも!?

ソニー・ヨーロッパから、ソニーでは初のウルトラブックとなる
“Ultrabook VAIO T Series”。
VAIO Zシリーズとそっくりなデザインで、
ラインナップは、13.3型ワイドと11.6型ワイドの2種類、
発表当初、
13.3型の固定スペックが「“SandyBridge”=第2世代Core世代」だったので
ちょっと心配だったのだけど、以降、いろいろと出てきたスペックを調査してみると、
どうやら新しいチップセットとされる「“ivy Bridge”=第3世代Coreプロセッサー」を
採用しているモデルがある事が判明!
もちろん重量だとかいろいろ気になるところはあるとしても
中身的には安心して使えそう。
・欧州ソニーで発表されたUltrabook VAIO Tシリーズ!11インチモデルの復活!
・「Ultrabook VAIO Tシリーズ」、欧州SonyStoreでの価格や仕様が判明!
・Ultrabook VAIO Tシリーズは、第3世代Coreプロセッサー“ivy Bridge”を採用!?
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●ソニーから「XperiaGX/SX」登場!

ソニーから「Xperia GX」と「Xperia SX」の2モデルがついに発表!
ソニーブランドとなって、4.6インチの大画面ディスプレイを持つ
アークデザインとなった「Xperia GX」、
そして、3.7インチディスプレイを持ちLTEに対応しながら
コンパクトさと約95gという軽さがウリの「XPERIA SX」。
5月16日にdocomoの夏モデル発表会があるから
後はそれを待つだけだと思っていたら、
突如としてTwitterにdocomoのカタログ仕様と思われる画像や情報がUPされて
いろいろと驚愕の事実が明らかに。


例えば、SXにピンクとかオレンジのカラバリがあるとかはうれしい情報だったり
中身の仕様は出ている情報そのままで良しとして、
驚いたのは、XPERIA GX/SXのディスプレイ前面にある
XPERIAというロゴを抹消してまでもNTTdocomoというロゴが
デカデカと入っているという事実。
背面パネルにそれらが入る事は毎度の事だったけれど
まさか前面にまで侵食してくるとは:(;゙゚'ω゚'):
かなり賛否両論ありそうなので、これを皆で話しあおう。
・ソニーからLTE対応の「Xperia GX」と「Xperia SX」の2モデルを発表!
・突然流れてきたソニー「Xperia GX/SX」のdocomoカタログ資料見て驚愕!
・ドコモが5月16日(水)に2012年夏モデル発表会。ついに出るのかXperia GX!?






