光学30倍ズーム、Wi-Fi、高い操作性と拡張性、いろいろ盛り込みまくりな「DSC-HX50V」! [サイバーショット&ハンディカムネタ]

コンパクトなボディにもかかわらず、
搭載されたレンズ1本で、広角24mmから望遠720mmまでの撮影範囲をカバー、
しかも強化した手ぶれ補正とAFスピードや、拡張性の充実した
サイバーショット「DSC-HX50V」。
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●コンパクトボディに超高倍率30倍ズームを搭載


パッケージの中身は、「DSC-HX50V」本体の他に、
リチャージャブルバッテリーパック「NP-BX1」、
ACアダプター「AC-UB10」、
マイクロUSBケーブル、ショルダーストラップ、取説。


サイズは、横幅約108.1mm x 高さ約63.6mm x 奥行き約38.3mm。
質量は246g。
バッテリーとメモリーを入れると約272g。
非常にコンパクトな、「DSC-WX300」と比べると
体積的なサイズアップはあるけれども、
デジタル一眼のような大きなボディをもつ
超高倍率光学50倍ズームの「DSC-HX300」に比べればはるかに小さい。
30倍という光学ズームレンズを搭載しながら
この四角いボディにおさめているというのが「DSC-HX50V」の最大の特徴。


2013年モデルのサイバーショットとしては唯一、GPSを搭載していて、
撮影した時に、その場所の位置情報も記録しているので
撮った後から、MAP上でどこにいって撮ってきたかを表示する事もできる。
バッテリーは、高容量のXバッテリーで、
400枚の静止画撮影ができる。
記録メディアはメモリースティック デュオ/SDカード(SDXC)。
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●こだわりの操作性と、驚くべき拡張性!

「DSC-HX50V」は、かゆいところに手の届く
快適な操作性を持ちあわせている。
まず、明るさをいつでも調整できるように、
専用の「露出補正ダイヤル」を装備していて、
メニューから呼び出したりせずに
画面を見ながら、露出を上げたり下げたりが直感的にできる。
ダイヤルはちょっと固めで、ふいに当たって
勝手に露出が変わってしまうということもない。
ソニーモバイルの「Xperia UL SOL22」、KDDIから5月25日発売! [ケータイネタ]

ソニーモバイルから「Xperia UL」を発表!
・ 秒間15枚の高速連写が可能なカメラ、
高精細約5.0インチフルHDディスプレイ、“WALKMAN”アプリケーションなど、
最新技術を搭載したスマートフォン『Xperia™ UL』の開発について
・Xperia™ UL SOL22 :ソニーモバイル
「Xperia UL」は、
KDDIから「Xperia UL SOL22」として5月25日発売。
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●Xperia UL SOL22

「Xperia UL」は、auだけのオリジナルデザインなので存在するのは国内モデルのみで
グローバルモデルは存在しないらしい。
基本は、Xperia Zがベースとなっているけれど、
フルフラットデザインとは異なっていて、
側面から背面にかけて、四隅に至までをラウンドフォルムになっている。
裏面には、インモールド加工を施して
カラーのホワイト、ピンクは光沢のある陶器のような質感、
ブラックはしっとりとした触りになっている。
今年のXperiaに共通するアルミ削り出し技術を施した電源キー
アルマイト処理を施したカメラリングを採用。

本体正面の下側には、LEDイルミネーションを搭載して、
着信時や電池残量やアルバムアプリで表示している画像に応じて
色を変えて光るギミックを持つ。

ディスプレイサイズは5.0インチ、フルHD(1,920×1,080)TFT液晶に
高輝度・高精細な映像表現を可能にする「Reality Display」の
443ppiという非常に細かい緻密な解像度と明るさで圧倒的な読みやすさとなめらかさを持っている。
映像の明るさをリアルタイムで解析してコントラストを自動で調整、
コンテンツの解像度に応じて効果も自動変更する「モバイルBRABIAエンジン2」を搭載、
映像コンテンツをより鮮やかに、美しく表現する。
また、ホワイトバランス調整機能もあるので
好みの色温度の設定も可能。
5月18日(土)22時からUstream配信。お題は、VAIO Fit、Xperia A、DSC-HX50V etc [Ustream]

今日のUstreamの告知。
今日の夜、5月18日(土)22時頃から
「Ustreamの生配信」を開始です!
★「Google+のビデオチャット」も併用しますー。
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●新しく登場した「VAIO Fit」の実機を触ってみよう!

VAIO 2013年夏モデルに、新筐体として
「VAIO Fit 15」と、「VAIO Fit 14」が登場!
光学ドライブを内蔵しながらも薄型ボディになっていて
天板と底面にアルミ1枚板構成として、スッキリとしたデザインかつ
ヘアラインとダイヤモンドカットされたVAIOロゴから質感の良さを感じさせられる。


その「VAIO Fit」が発売になったので、
他のEシリースやSシリーズと比較しつつ、実際に触ってみよう。
・スマートフォンやカメラの母艦として使いやすい新スタンダードノート「VAIO Fit 15」
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●Xperia Tablet Zに、キーボード付きカバーをくっつけてみる。

Xperia Tablet Z専用のBluetoothキーボードのついたケースがiBUFFALOから登場!
Xperia Tablet Z購入者を対象に
特別価格キャンペーンをしていて,通常12,800円(税込)が8,980円(税込)で購入できるってので
総重量が1kg超がものすごく気になりながらも購入してみた。
一応買ったからには、レビューしてみよう。
ちなみに、
buzzhousedesign製レザーケース for Xperia Tablet Zも誠意進行中なものの
もうしばらく時間がかかる模様。
・Xperia Tablet Zに物理キーボード付きカバーをくっつけて使ってみる。
ソニーストアで、ハンディカム、サイバーショット値下げ &NEX-6/5Rにポイント増量! [ソニーネタ総合]
ソニーストアで
ハンディカム、サイバーショットの一部モデルが値下げ!
そして、デジタル一眼カメラ[Eマウント]の6/5Rにソニーポイント増量!
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●ハイビジョンハンディカム

デジタルHDビデオカメラレコーダー「HDR-PJ790V」
ソニーストア販売価格:134,800円(税込)
⇒129,800円(税込)
・ソニーポイント:6,490ポイント
レンズからCMOSセンサー全体がカメラの中に浮いている
「空間光学手ブレ補正」を搭載、
ワイド側からズーム側までどこでも約13倍の手ブレ補正をしてくれる。
最大広角26.0mm、カールツァイス「バリオゾナーT*レンズ」と搭載、
16:9型の裏面照射CMOSセンサー“Exmor R”を採用して
動画撮影に余す所なく画素を使い切り
夜景や暗がりでの撮影にもノイズ感の少ない映像が撮影できる。
高音質を追求した、独立形状のマイクデザインに
録音レベルをコントロールできる「録音レベル調整機能」を搭載
臨場感あふれるサラウンド記録「5.1chサラウンドサウンドマイクロホン」や
風の音を自動的に抑える「自動風ノイズ低減」といった音声収録にもこだわりを持っている。
解像度「854x480」、35ルーメンの明るさを持つ
プロジェクター機能で、より明るく鮮明に最大100インチまで投影可能。
HDMI端子を装備して外部入力の映像を
プロジェクターに投影することも出来るようになっている。
・最高の映像と音を残して、皆と一緒に楽しめるハンディカム「HDR-PJ790V」
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デジタルHDビデオカメラレコーダー「HDR-PJ630V」
ソニーストア販売価格:94,800円(税込)
⇒89,800円(税込)
・ソニーポイント:4,490ポイント
●長期保証<3年ベーシック>付き!
・カラー:ブラック、ブラウン
・「プロジェクター」内蔵モデル
・内蔵ストレージ:64GB

デジタルHDビデオカメラレコーダー「HDR-CX630V」
ソニーストア販売価格:84,800円(税込)
⇒79,800円(税込)
・ソニーポイント:3,990ポイント
●長期保証<3年ベーシック>付き!
・カラー:ブラック
・内蔵ストレージ:64GB
「空間光学手ブレ補正」をミドルクラスにも搭載して
ワイド側からズーム側までどこでも約13倍の手ブレを補正。
最大広角26.8mmから光学ズームで12倍(望遠321.6mm)、
高性能レンズ「Gレンズ」を搭載、
16:9型の裏面照射CMOSセンサー“Exmor R”を採用して
夜景や暗がりでの撮影にもノイズ感の少ない映像が撮影できる。
臨場感あふれるサラウンド記録「5.1chサラウンドサウンドマイクロホン」や
風の音を自動的に抑える「自動風ノイズ低減」を搭載する。
解像度「640×380」、20ルーメンの明るさを持つ
プロジェクター機能で最大100インチまで投影可能。
HDMI端子を装備して外部入力の映像を
プロジェクターに投影することも出来るようになっている。
・空間手ぶれ補正やプロジェクターを搭載したハンディカム「HDR-PJ630V/CX630V」
スマートフォンやカメラの母艦として使いやすい新スタンダードノート「VAIO Fit 15」 [VAIOネタ]

VAIO 2013年夏モデルが発表されて、
今回、14インチ、15.5インチクラスのスタンダードモデルに
新しく「VAIO Fit 15」と、「VAIO Fit 14」が登場!
・写真や映像を鮮やかに美しく楽しめるフルHD対応の高輝度液晶ディスプレイを搭載した、
VAIOR Fit 15など、VAIO夏モデル 全3シリーズ9機種 発売
何しろ、従来のVAIOのラインナップの中に、
14インチ、15.5インチのVAIOノートというと、
VAIO Eシリーズ、Tシリーズ、Sシリーズ、と3種類もあって、
OSが、Windows 8となって、
タッチ操作に対応する事もポイントになってきているにもかかわらず、
15.5インチでは、Tシリーズしか対応してなかった。
さらに言えば、
そもそもスタンダードタイプのモデルは、Eシリースで、
TシリースやSシリーズは、元はモバイルVAIOカテゴリーだったものから
何故かそのまま巨大化していったという変遷をたどっていて
まさにラインナップがカオス状態。
今回のモデルチェンジで、
「VAIO Duo 11」や「VAIO Tap 20」と同じく
「VAIO Fit」というアルファベット1文字ではない
意味を持つネーミングを採用しているのも変化のひとつ。
VAIOノートのスタンダードモデルが
どう変化したのか、「VAIO Fit 15」を見てみる。
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●スタンダードモデルとしての「VAIO Fit 15」

まずは、「VAIO Fit 15」の見た目のデザイン。
光学ドライブを内蔵しながらも薄型ボディになっていて
その厚みは約22.5cm。
そして、この本体の天板と底面には、それぞれにアルミ1枚板で構成で
ヒンジ部にかけて鋭角的に角度を変えてスッキリとした一面になっている。
触るともちろんヒンヤリとした金属の質感。

天板には、細かい線の見えるヘアライン加工を施して
かつVAIOロゴはダイヤモンドカットになっていて、
角度を変えるとその切り口がきらびやかに光る。


吸い込まれるようにディスプレイが閉じて、
カッチリ感はなかなかしっかりとしている。
底面をみると、ネジ穴以外には
排熱の通気口は見当たらず、手に持った時にも
余計なものが目に入らないデザインとなっている。
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他の15.5型サイズのVAIOとの比較。
【VAIO Fit 15】
外形寸法 : 約 幅379 mm × 高さ22.5 mm × 奥行255 mm
質量 : 約2.4 - 2.6 kg
【VAIO Eシリーズ15】
外形寸法 : 約 幅371.9 mm × 高さ25.3 mm (最厚部35.1 mm) × 奥行253.5 mm
質量 : 約2.7 - 2.9 kg

「VAIO Eシリーズ15」では、
閉じた状態でもかなりの厚みが、それも後方いいくにつれて
随分と隆起してしまっていたけれども
「VAIO Fit 15」では、フルフラットで22.5mmとなっている。
それと、やはり材質の違いからうける印象がまるで違っていて
かつてのVAIOノートの買い替えを考えると
チープなボディよりは、ある程度のクオリティが感じられるボディのほうが良い。



モバイルVAIOの大型化した
「VAIO Tシリーズ 15」や「「VAIO Sシリーズ 15」とはほぼ同サイズ。
「VAIO Fit 15」は、より凹凸のないデザインになったことで
より一体感のある「VAIO Sシリーズ 13」と近い雰囲気に見える。
【VAIO Fit 15】
外形寸法 : 約 幅379 mm × 高さ22.5 mm × 奥行255 mm
質量 : 約2.4 - 2.6 kg
【VAIO Tシリーズ15】
外形寸法 : 約 幅379 mm × 高さ22.8 mm × 奥行255 mm
質量 : 約2.3 - 2.35 kg
【VAIO Sシリーズ15】
外形寸法 : 約 幅380 mm × 高さ23.9 mm × 奥行255.4 mm
質量 : 約1.89 - 2.8 kg
VAIO 2013年春モデルに5月23日までのキャンペーン! [VAIOネタ]
VAIO 2013夏モデルが新しく登場して、
VAIO 2013春モデルもパーツ在庫がある限りにはなるけれども
リーズナブルな価格で販売継続中。
一部、VAIO Eシリーズ17は、販売終了。
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●Surf Slider方式採用のタッチ対応スライダーハイブリッドPC
「VAIO Duo 11」

VAIO Duo 11「SVD1122AJ」
ソニーストア販売価格:94,800円(税込)~
⇒89,800円(税込)~
VAIO Duo 11に なくなり次第終了として
最大で23,000円安く買えるキャンペーン。
●期間限定【5,000円】おトクなキャンペーン!
ベース価格を5,000円の値下げ!
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-3687U(2.1GHz)」 :通常価格より5,000円値下げ!
「Core i5-3337U(1.80GHz)」 :通常価格より2,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「約8GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
「約6GB」 :通常価格より2,000円値下げ!
「約4GB」 :通常価格より1,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「SSD 約256GB」 :通常価格より10,000円値下げ!
●バックライトキーボードキャンペーン中!
「搭載」 :通常価格より1,000円値下げ!
・君の視線を釘付けにする。 とくと見るがいい…SONYが造りし「VAIO Duo 11」をッ!!
・「VAIO Duo 11」のみんなのカスタマイズはどうなってる?オーダー統計データ内訳。
・「VAIO Duo 11」の実機を開封、他モバイルVAIOとの大きさ比較。
・「VAIO Duo 11」の初期セットアップとWindows8の基本動作を試してみる。
・「VAIO Duo 11」に「nasne」をつなげて、テレビ&ファイルサーバーとしてフル活用する!
・お絵かきが楽しくて楽しくて仕方がない「VAIO Duo 11」
・VAIO Duo 11でお絵かきが壮絶に便利になる週アスオマケの「ウルトラマウス」!
・新色シルバー、SSD最大512GBが加わった、「VAIO Duo 11」2013年春モデル!
・「VAIO Duo 11」のシルバーカラーの外観、そしてパフォーマンス。
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●画面の角度を自由に変更できる
20型大画面タッチパネル液晶搭載テーブルトップPC
「VAIO Tap 20」

「VAIO Tap 20」
VAIOオーナーメードモデル『SVJ2022AJ』
ソニーストア販売価格:89,800円(税込)~
⇒71,800円(税込)~
2013年春モデルのVAIO Tap 20に2013年5月23日(木)9時15分までの期間限定で、
最大で57,000円安く買えるキャンペーンを開始。
●プロセッサーキャンペーン
「Core i7-3687U(2.10GHz)」 :通常価格より7,000円値下げ!
「Core i7-3537U(2GHz)」 :通常価格より11,000円値下げ!
「Core i5-3337U(1.80GHz)」 :通常価格より4,000円値下げ!
●メモリーキャンペーン
「8GB」 :通常価格より7,000円値下げ!
「4GB」 :通常価格より3,000円値下げ!
●ストレージキャンペーン
「SSD 約512GB」 :通常価格より21,000円値下げ!
「SSD 約256GB」 :通常価格より14,000円値下げ!
「HDD 約1TB(+SSD 8GB)」 :通常価格より3,000円値下げ!
「HDD 約750GB(+SSD 8GB)」 :通常価格より3,000円値下げ!
・触れば触るほどおもしろくなるテーブルトップPC「VAIO Tap 20」
・VAIO Tap 20のHDDモデルとSSDモデルの挙動を比べてみる。
・VAIO Tap 20のメモリー増設とストレージ換装をしてみよう!(前編)
・VAIO Tap 20のメモリー増設とストレージ換装をしてみよう!(後編)
Twitter連携のライブ機能が復活!PS3の「torne」アプリがver4.2へアップデート! [ゲームネタ]

プレイステーション3専用のTVアプリケーション「torne(トルネ)」を
バージョン4.2へとアップデート。
PlayStationR3専用TVアプリケーション『torne(トルネ)™』“バージョン4.2”を本日リリース
~録画したテレビ番組のキーワード検索機能の追加やライブ機能を再開~
「torne」バージョン4.2アップデート内容は以下のとおり。
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●ビデオ検索機能の追加
ビデオ画面で、録画したテレビ番組をキーワードで検索する機能が追加。
番組検索画面と同じように、
入力したキーワードを入力履歴から選んだり、
履歴をロックして保存しておくこともできる。
検索対象となるのは、
PS3専用地上デジタルチューナーまたはnasneで録画した
番組のタイトル名と番組説明、
「レコ×トルネ」でつながっているBDレコーダーは、録画された番組のタイトル名のみ。

●ライブ機能の再開とネットワーク機能の変更
2013年3月4日で休止になっていたライブ機能(Twitter連携)が復活。
・選択したツイートを「お気に入りに登録する」機能が追加。
・「引用する」ツイート機能は削除。
・一部画面デザイン変更。
また、一部ネットワーク機能を「torneオンラインサービス」に名称変更して
バージョン4.1以前にあった以下の機能も含まれる。
(利用するには、サービスを有効にする必要がある。)
・トルミル情報の表示機能
・ライブ機能(Twitter連携)
小型・軽量化して防塵、防滴、より高倍率になったデジタル録画双眼鏡「DEV-50V」 [サイバーショット&ハンディカムネタ]

ソニーからデジタル録画双眼鏡「DEV-50V」、「DEV-30」を発売!
・約30%の小型・軽量化と防塵・防滴対応した「デジタル録画双眼鏡」2機種を発売
見た目はそのまま双眼鏡だけれど、
フルHDの動画が撮影できてしまうデジタル双眼鏡。

デジタル双眼鏡「DEV-50V」
・最大倍率25倍、フルアクセサリー・パッケージ
・GPS機能搭載
ソニーストア販売価格:168,000円(税込)
・ソニーポイント:5%(8,400ポイント)

デジタル双眼鏡「DEV-30」
・気軽に使いこなせる最大倍率15倍モデル
ソニーストア販売価格:128,000円(税込)
・ソニーポイント:5%(6,400ポイント)
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双眼鏡倍率は、
「DEV-50V」が約0.8倍から約25倍(デジタルズームOFF時 12倍)、
「DEV-30」が約0.8倍から約15倍(デジタルズームOFF時 10倍)。
ズームレバーを操作するとズーム倍率をシームレスに変更できるので
自分の目で見ているのと同じ倍率で被写体をとらえて、
そのまま被写体に近づいていくような感覚でズーム倍率を上げられる。
ちなみに、この倍率は
肉眼で見たときと比べて、何倍大きく見えるかを示す「双眼鏡倍率」。

普通の光学式の双眼鏡とは違い、動いている被写体にも自動でフォーカス、
縦、横方向の手ブレを補正する「光学式手ブレ補正」と
画像処理エンジン「BIONZ」の画像処理による回転方向のブレを補正する
「光学式手ブレ補正(アクティブモード)」のおかげで
高倍率にした状態でも大幅に見やすくなる。

両目で覗く2つのレンズを通して、
それぞれに約236万ドットのXGA有機ELを採用した
「XGA OLED“トゥルーファインダー”」を搭載。
有機ELは、パネル自体が発光するのでコントラストが高く
右眼用と左眼用の2つの映像を別々に表示するため
3D表示していても目が疲れにくいという恩恵もある。
防水、耐衝撃、防塵、防水、耐低温にプロジェクターまで付いてるハンディカム「HDR-GWP88V」 [サイバーショット&ハンディカムネタ]


ハイビジョンハンディカムに久々の縦型シューティングスタイルで
防水、耐衝撃、防塵、防水、耐低温といったアクティブなシーンに強い
「HDR-GWP88V」、「HDR-GW66V」が登場!
・防塵・耐衝撃に加えて、新たに10m防水と-10℃までの耐低温に対応した
小型軽量な縦型ボティの“ハンディカム” 2機種を発売
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●ハンディカムでも防水、耐衝撃、防塵、防水、耐低温性能!


「HDR-GWP88V」、「HDR-GW66V」は、
ハンディカムの縦型シューティングスタイルで
防水、耐衝撃、防塵を備えた「HDR-GW77V」の後継モデルで、
新たに10m防水と-10℃までの耐低温に対応。
本体サイズは、
「HDR-GW66V」は、幅32.5mm × 高さ108.5mm × 奥行き70.2mm
というコンパクトなボディサイズで
さらに、質量にいたっては約188gという軽さ。
バッテリーが付いた状態でも約215g。
「HDR-GWP88V」は、幅40mm、質量約210g(バッテリー込で約235g)。
本体の形がほぼスクウェアなデザインなので
コンパクトデジカメ並にかさばらないのも良い。

今回の新ハンディカムは、
防水・防塵・耐衝撃・耐低温性能を搭載。
全モデルの水深5m/60分からさらに深く
水深10m/60分での撮影ができる JIS/IEC保護等級(IPX8)相当の防水、
JIS/IEC保護等級(IP5X)相当の防塵、
1.5mの高さから落としても故障しにくい耐衝撃
さらにマイナス10℃までの耐低温性能というまさに
アウトドアで使う場合にも気にせずに使えるタフネスボディ。

水中で撮影する場合にも
水中の光に適したホワイトバランス調整や色補正をして、
水中撮影時でも自然な色合いの写真が撮れる「水中モード」を搭載。

マリンスポーツからウィンタースポーツに
ガンガン持っていって使いたいというユーザーにはもちろんツボ。
それ以外にも
雨が降ったり、水しぶきがかかったり、
砂浜で砂やホコリがあったり、不意に落としたりとか
普通に撮影する時から何が起きるか不安な要素は多いけれど
このハンディカムなら、そういった面倒くさい事を全然考えなくて良いのも楽。
今まで遠慮していたものが、これで撮影スタイルがガラっと変わる。
ソニーモバイルのXperia A (SO-04E)、NTT ドコモから5月17日発売! [ケータイネタ]

ソニーモバイルから「Xperia A」を正式に発表!
・持ちやすいデザイン、カメラキー搭載で簡単に撮影できるカメラ、
優れた防水性能など、使いやすさを追求したスマートフォン『Xperia™ A』の開発について
・Xperia Z(SO-02E):ソニーモバイル
「Xperia A」は、
NTTドコモから「docomo Xperia A SO-04E」として5月17日発売。
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●Xperia A(SO-04E)

「Xperia A」は、グローバルモデルとして発表された「Xperia ZR」の国内モデル。
Xperia Zのフルフラットデザインとは異なり、
側面から背面にかけて、四隅に至までをラウンドフォルムとして
持ちやすさを優先。


強度の高いガラス繊維強化ナイロン樹脂をフレーム素材を採用して
1つのフレームで体積を大きく取れるように構成したコアフレーム構造に。
サイドパーツは、本体カラーとは異なる質感に、
そして、アルミ製の電源ボタンや、
アルマイト処理を施したカメラリングを採用している。
本体正面の下側には、LEDイルミネーションを搭載して、
着信時や電池残量やアルバムアプリで表示している画像に応じて
色を変えて光るギミックを持つ。

ディスプレイサイズは4.6インチ、(1280x720)TFT液晶に
高輝度・高精細な映像表現を可能にする「Reality Display」。
空気層をなくすことで画面に当たる光の反射と拡散が低減する「OptiContrast Panel」
外光下でもみやすく高コントラストで鮮やかな色を表現電源を落とすと1枚板に見えるパネル。
映像の明るさをリアルタイムで解析してコントラストを自動で調整、
コンテンツの解像度に応じて効果も自動変更する「モバイルBRABIAエンジン2」を搭載、
映像コンテンツをより鮮やかに、美しく表現する。
また、ホワイトバランス調整機能もあるので
好みの色温度の設定も可能。
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背面には、ソニーが世界で初めて開発した
「積層型構造」のCMOSイメージセンサー“Exmor RS for mobile”を採用した
1310万画素カメラを搭載。
(前面カメラは、VGAカメラ。)
HDRビデオにも対応して、逆光のようなシーンでも
黒つぶれを防いで撮影が可能になっていて、
静止画と動画を同時に撮影にする事もできる。
αやサイバーショットに搭載されるノイズリダクションも搭載して
夜景や人肌もノイズの少ない高画質撮影が可能。
これらのHDRやノイズリダクションといった機能は、
自動的に判断して、簡単操作で、美しい静止画や動画の撮影ができる
「プレミアムおまかせオート」も搭載。
物理的なカメラキーを備えていて
スリープ状態からでも、カメラキー長押しすれば
そのままカメラを起動して撮影ができるのも特徴。
Xperia Tablet Zに物理キーボード付きカバーをくっつけて使ってみる。 [タブレット]

Xperia Tablet Z専用のBluetoothキーボードのついたケースがiBUFFALOから登場!
ソニー純正は出ないのかーとか思いながら、
「Xperia Store」で、Xperia Tablet Z購入者を対象に、
6月28日(金)15:00の期間まで特別価格キャンペーンをしてて
通常価格12,800円(税込)がキャンペーン特別価格8,980円(税込)とか言われて勢い余ってポチ。
本体と、キーボードとカバーで1kg超えちゃうよねーとか
いーろいろな思いが巡りつつ、まぁ買ってしまったんだから使ってみよう。

「Xperia Store」から届いたのがこんな箱。
ブラックのパッケージに、
グレーでXPERIAの文字がはいっていて、
テープには、Xperia Storeが繰り返し印刷されている。
あぁ、なんだかSony Styleの時の輸送用パッケージも
こんな感じでかっこ良かったなーとか思い出してみたり。


中身は、そのまんま、iBUFFALOの
Xperia™ Tablet Z専用 BluetoothR3.0対応 キーボード ケース一体型「BSKBB20XZ」。
と、さらに、Xperia Store限定の購入ノベルティとして、
レザーカバーを閉じる時に便利なバンド3色(ブラック・ブルー・オレンジ)。
1色だけランダムで付いてくるのかと思ったら
3色とも入っていた。

中身は、Bluetoothキーボードと、専用カバー、
それから、充電用のUSBケーブル、取扱説明書。
USBケーブルは、片側MicroUSBのタイプで
長さは1.5mもあってかなり長め。
ACアダプターは、付属されていない。


レザーケースは、Bluetoothキーボードは脱着可能。
キーボード単体の重さは、約200gくらいで
これだけだとなんて事はないように思えるのだけど、
カバーが意外と重量があって約320g。
両方あわせると約520gになってしまって、
Xperia Tablet Zの本体重量をちょっと超えてしまったりする。


Bluetoothキーボードは完全に独立してるので
単体キーボードとしても使える。
キーボードのサイズは、256×135×5.3mm(突起部除く)。
使用頻度の低いキーを省いて、83コのキーにコンパクトにまとめていて
主要キーのひとつひとつのキーピッチは、17.4mm。
20コのファンクションキーを備えていて、
戻る、選択、コピー、切り取り、貼り付け、再生、一時停止、送り、戻し、停止、
音量の上下、画面ロック/アンロック、ホーム画面、ファイル検索、
アクションバー表示、メールアプリ、webブラウザ
といった事が、ワンキーで動作できる。
ソニーモバイルからグローバルモデルとして「Xperia ZR」を発表! [ケータイネタ]

Sony Mobileから、今年2013年の夏モデルとして「Xperia ZR」を発表!
・ソニーモバイル、高精細ディスプレイ、高機能カメラなどソニーの最新技術、
優れた防水性能を搭載したスマートフォンXperia
ZRを発表
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●Xperia ZR

「Xperia ZR」は、型番は「C550x」、
コードネームは“Dogo(道後)”と呼ばれていた端末。
4.6インチ、解像度1280x720のHDディスプレイに、
Reality Display、モバイルブラビアエンジン2を搭載、
映像をより鮮やかに、美しく表現する。

プロセッサーにQualcomm Snapdragon S4 Pro processor 1.5Ghz クアッドコア
メモリー2GBのRAM、内部ストレージ(ROM)は8GB。
外部メモリーは、microSD最大32GBまで対応。
背面には、
1310万画素の積層型CMOSイメージセンサー“Exmor RS for mobile”を搭載して
HDR撮影に対応する。
前面にもカメラ (VGA)を備える。
本体にカメラキーを搭載して、
キーを長押しするだけでスリープモードから即座に静止画、動画の撮影ができる。
ソニー、薄くて軽くて3週間バッテリーが持つA4サイズの「デジタルペーパー」を開発! [ソニーネタ総合]

ソニーは、大学や仕事場で、教材や書類といった「紙のデジタル化」をする
A4サイズに相当する13.3型の「デジタルペーパー」端末を開発。
・「紙のデジタル化」により学習効果や生産性の向上を支援する
「デジタルペーパーソリューション」の実現を目指し、13.3型の「デジタルペーパー」端末を開発
この「デジタルペーパー」のディスプレイには、
ソニー独自のプラスチック基板の上に薄膜トランジスタ(TFT)を高精度に形成する技術を用いた
最新の13.3型(1,200×1,600ドット)フレキシブル電子ペーパーを採用。
細かい文字も紙のようにくっきり読みやすく、
大画面ながらも6.8mmと薄く、358gという非常に軽いボディになっているのも特徴。
13.3型はA4サイズに相当するので、
紙文書と同じような文字サイズとレイアウトで読むことができる。
タッチパネルには光学式と電磁誘導方式を採用して
画面にタッチしてメニューやページ送りの操作をしたり
付属のペンで紙のように書きこむ事もできる。
ファイル形式はPDFに対応、
手書きやハイライト、付箋メモを文書とともに保存。
Wi-Fi機能を搭載して、ネットワークからファイルを共有するアプリの対応を予定している。
メモリー容量は約4GB、microSDメモリーカードスロットも搭載する。
フレキシブル電子ペーパーは低消費電力のため
これだけの大画面でも1回の充電で最長約3週間の使用が可能。
5月11日(土)22時からUstream配信。お題は、新VAIO、Xperia、AVアンプ、フォトコンテストetc [Ustream]

今日のUstreamの告知。
今日の夜、5月11日(土)22時頃から
「Ustreamの生配信」を開始です!
★「Google+のビデオチャット」も併用しますー。
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●VAIO 2013年夏モデル発表!「VAIO Fit」新登場!

VAIO 2013年夏モデルが発表されて、
今回、14インチ、15.5インチクラスのスタンダードモデルに
新しく「VAIO Fit 15」と、「VAIO Fit 14」が登場!
・写真や映像を鮮やかに美しく楽しめるフルHD対応の高輝度液晶ディスプレイを搭載した、
VAIOR Fit 15など、VAIO夏モデル 全3シリーズ9機種 発売
何しろ、今までのVAIOのラインナップって、14インチ、15.5インチサイズといったら、
VAIO Eシリーズ、Tシリーズ、Sシリーズ、と3種類もあって、
OSが、Windows 8になってタッチ操作に対応するモデルといったら
15.5インチでは、Tシリーズしかないとか。

それにスタンダードタイプのモデルは、Eシリースで、
TシリースやSシリーズは、元はモバイルVAIOだったはずなのに
何故かそのまま巨大化しただけで、ワケワカメ状態。
今回のモデルチェンジで、「VAIO Duo 11」や「VAIO Tap 20」と同じく
「VAIO Fit」というアルファベット3文字の意味を持つネーミングになって
VAIOノートのスタンダードモデルがどう変化したのかを見てみよう。
・VAIO 2013年夏モデル発表!「VAIO Fit」新登場!
・スマートフォンやカメラの母艦として使いやすい新スタンダードノート「VAIO Fit 15」
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●突然出たきたVAIO Duo 11そっくりな
13インチサイズの「Sony Slider 13”」!

突如降って湧いたように出てきた「VAIO Duo 11」そっくりな
「Sony Slider 13”」の画像!
Youtubeに堂々と動画でアップされているのがコレ↓
「VAIO Duo 11」がそのままサイズアップして
ディスプレイサイズは、13インチのフルHDタッチスクリーンに、
トリルミナスディスプレイとなっているのが大きな特徴で
かつ、閉じた状態が非常に薄くスタイリッシュになっているのにも注目。
ネーミングは、ズバリ「VAIO Duo 13」かもw


小型の方向へ進んでいってくれると
Windowsを搭載したタブレットとしておもしろいのにと思ったものの
ペンタブレットとして考えると13インチくらいのサイズだと
絵を思ったように描きやすいだろうなーとか。
これからのモバイルVAIOの展開が非常に気になってくるし
ここについてもいろいろ話してみようw
・突然出たきたVAIO Duo 11そっくりな13インチサイズの「Sony Slider 13”」!
PCやスマホ/タブレットとの連携が豊富なマルチチャンネルインテグレートアンプ! [オンガクネタ]

有線LANやWi-Fiでネットワークに接続できる「STR-DN1040」「STR-DN840」や
エントリーモデル「STR-DH740」を含む3機種のマルチチャンネルインテグレートアンプを発表!
・Wi-Fiを内蔵し、パソコンやネットワーク接続ストレージなどに保存した音楽を手軽に楽しめる
ネットワーク対応モデルなどマルチチャンネルインテグレートアンプ3機種発売
今回の3機種ともに、
7.1chのマルチチャンネルインテグレートアンプの低価格路線のモデル。
とはいえ、
音質面でもしっかりと「STR-DN1040」には、
新開発の「リニア広帯域パワーアンプ」を搭載して
スケール感の豊かなサラウンド空間を再現、
さらには、新開発の大型ブロックコンデンサやオーディオ機器専用抵抗を採用して音質を向上。
3機種ともに、上位モデルの「ESシリーズ」で採用している
高強度なガラスエポキシ基板やフルディスクリート回路といった高音質技術を搭載して
きちっとしたダイナミックで抜けの良いサウンドを楽しめる。
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●ネットワークとの親和性が急激に増した
マルチチャンネルインテグレートアンプ

「STR-DN1040」と「STR-DN840」には、有線LANとWi-Fi機能を内蔵。
自宅のネットワークの中の、PCやNAS、
さらにはAndoroidやiOSといった端末に保存した音楽データの再生も
ワイヤレスで楽しめる。
有線LANで接続すれば、そのネットワーク上のPCやNAS、
もしくはUSBメモリなどに保存した音楽を
最大192kHz/24bit 2chのハイレゾ音源(WAV/FLAC)での再生も可能。
「ミュージック・アンリミテッド」、「vTuner」といった
インターネットの音楽サービスもダイレクトにアクセスして楽しむ事もできる。
Bluetoothで接続する場合、SBCだけでなくAACにも対応して
より高音質な再生も可能で、
ワイヤレス接続で、Windows8からの音声再生やコントロール
iOS端末のAirPlayにも対応する。

「STR-DN1040」に限っては、
本体の前面にMHL対応のHDMI入力端子をそなえていて、
MHLケーブルでXperia ZやXperia Tablet Zのような、
MHL対応のスマートフォンやタブレットと接続して
電源供給しながら、その画面をアンプ本体につながっているテレビに再生するといった事もできる。
また、
本体前面に搭載したUSB端子に、専用接続ケーブルで
“ウォークマン”やiOS端末をつないで、
そのままAVアンプで高音質に楽しめる。






